今週号の週刊女性に愛子さまの
衝撃的な写真が掲載されているわ。


 

激ヤセ愛子さま

1年前は

太っていたころの愛子さま

ふっくらしていたのに今は

言いにくいことを書かせていただくと
不細工になったわ。

「体重の著しい減少があり、
食べることや体重が増えることに対して
異常な恐怖心を持ってしまう疾患です。
摂食障害はすべての精神疾患の中で
いちばん死亡率が高く、
死因は餓死などが多いですね」
(新谷医師)
週刊女性誌より

足のやせ細り方は
尋常ではないわね。

愛子さまのやせ細った足

激ヤセの原因

①小学校時代のいじめ

②昨年からの“公務”が増えたことも
拒食症の原因のひとつではないか

③お出ましになられた際に
“きれいになられた”“大人っぽくなられた”
などといった声がうれしくて
“もっとやせよう”という気持ちになられた

④“内親王としてのプレッシャー”

たぶん③だと思うヮ。

皇太子殿下と雅子妃殿下の対応

皇太子殿下
“作ってくれる方もいるのだから”
と食べるように諭した

雅子妃殿下
“青いものだけでも食べなさい”
などとおっしゃっているらしい。
それでもなかなか
言うことをお聞きにならず、
厳しく叱ったこともあったとか……

青いものって何かしら?
ほうれん草?小松菜?
BY馬之助

炭水化物ダイエットだけじゃない

炭水化物を控えるだけでなく
肉類も召し上がらないらしい。
肉じゃがなどはネギと白滝だけ。

拒食症ならば、どんな治療法があるのか

●一般的に薬が処方されたり、
精神療法が行われる。

●家族面談という形でお話をきいていく。

●親子関係に潜む病理をあぶりだし、
家族が原因を共有することで団結して
病気を治していく。

●治療期間は10年、
20年にわたる場合も珍しくない

拒食症は突然死もありうる恐ろしい病気

「拒食症のいちばん怖いところは、
嘔吐や下剤の使いすぎなどがある場合、
電解質が乱れて脈も乱れること。
不整脈による心臓発作が起きて
突然死する可能性があります。
若さには関係なく
発症してしまう怖いものです」
(立川医師)

馬之助の感想

雅子妃殿下もご心配だと思うのだけど
妃殿下自身も週刊女性2016年11月8日号に

「雅子さまに精神科医が指摘した
『双極性障害Ⅱ型』の可能性
「突然、躁状態になる」

と、書かれていて
女性週刊誌の書いていることだから
どこまで信用できるか
わからないけど
雅子妃殿下自身もご病気で
そのご病気の雅子妃殿下から
叱責されても
なかなか効力がないわね・・・

「青いものだけでも食べなさい」

と、妃殿下がおっしゃったらしいけど
この場合、肉のほうがいいわね、
青いもの、
ほうれん草や小松菜も栄養あるけど
肉のほうが筋力維持にいいわよ。

学習院では愛子さまをお守りしようと
いう、雰囲気になってきているって
どこかで読んだわ。

雅子妃殿下もご病気だけど
抗うつ剤は食欲がすすんで
太ってしまうからなんだか、
かわいそうさに欠けるんだけど

愛子内親王殿下のように
やせ細られたら
守って差し上げようということに
なるんだわね。

痩せ方はかなり深刻、
という感じね。
にほんブログ村 日々の気になること
人気ブログランキングへ

拒食症と過食症の治し方 [ 切池信夫 ]