週刊新潮3月26日号秋篠宮さま紀子さま
週刊新潮3月23日号より


 

週刊新潮3月23日号のまとめ

3・11追悼式典ご出席は東宮夫妻ではなく秋篠宮両殿下

●数あるご公務の中でも
今上陛下は慰霊を重視され、
3.11以降、被災地に何度も足を
運ばれて来た。

●被災地に寄り添う気持ちは非常に強い。

6周年追悼式に皇太子ご夫妻は、お出ましでなかった

●国を挙げての大規模な式典なので
本来は、皇太子ご夫妻ご出席が自然な形

●会場は東宮御所から目と鼻の先の
国立劇場だった

●秋篠宮両殿下ご出席が決まったのは
1月20日

”なぜ秋篠宮様なのか”宮内庁会見での質問

●宮内庁長官は
総合的にそうなったというのみ。

●10年、20年お節目には
天皇皇后がご臨席するのだからと
話していたが
10年後の天皇皇后は皇太子と雅子さま。
果たしてお勤めがお出来になるのか?

次の天皇皇后、皇太子夫妻に重責を果たせるのか?

●このところ、雅子さまのお出ましは
増えてはいるが、
急激な痩せが取りざたされている
愛子さまのご体調によっては
雅子さまは直前に
欠席されることが多い。

●”皇太子さまは夫婦そろって
公務に当たるのが原則”

と、公言されてきたので、
どれほど重要な公務でも
雅子さまの
ドタキャンが許されない公務は
控えるしかない。

慰霊の公務は秋篠宮さま、紀子さまに引き継がれた

●3月8日、皇太子殿下は
町工場の視察に行かれたが
最近は御所内での公務が目立つ。

●一方、秋篠宮殿下、紀子妃殿下は
10日に東京大空襲の慰霊法要にご参加。

両陛下が大切にされてきた
慰霊は秋篠宮さまに引き継がれた。

「人々と共に喜び、共に悲しむ」

皇太子殿下は57歳の誕生日会見で
人々と共に喜び、共に悲しむ天皇像を継承すると
おっしゃった。

では尚のこと、追悼式に
ご出席されるべきだったと
書いてある。

最もガッカリされているのは?

今回の欠席に最も
ガッカリされているのは
天皇皇后両陛下であり
「共に悲しむ」姿を示せなかった
皇太子さまご本人ではないか?
以上、週刊新潮月26日号まとめ

馬之助の感想

「共に悲しむ」どころか
津波の映像をもう一度見たいと
リクエストして
もしかして、面白がってる?
という妻がいては
国民の悲しみに寄り添うことは
できないわ。

愛子さまの体調によっては
その日の朝、ドタキャンするし・・

バカ一家皇太子、雅子さま、愛子さま

これでは
皇后のお務めどころか
人として信用できないわね。
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週刊新潮 2017年 3/23号 [雑誌]