小室圭逆玉狙いのチャラ男

小室圭氏は現在25歳。
法律事務所でパートをしていて
それが収入のすべて。

一橋大学大学院で国際経営について
勉強しているらしいけど
それが将来どれほど役に立ち
収入に結びつくのか・・・
不明・・・
そんな小室圭氏の年収は500万円か?
という記事がネットに出ていたけど
そんなにある?
たった週3回のパートで・・


現在、小室さんは都内にある
中堅規模の総合法律事務所に勤務し、
「パラリーガル」として勤務している。
パラリーガルとは、弁護士の監督のもとで、
一定範囲の法律事務を行う仕事だ。

「弁護士が裁判所に提出する書類を作成したり、
クライアントからの聞き取りを代行したりと、
業務の内容は様々です。

例えば、よく宣伝されている
貸金業の過払い金返還請求で、
実質的な交渉を担っているのもパラリーガル。

大手では、弁護士の10倍以上の人数の
パラリーガルを抱えているところもある」
(大手法律事務所所属の弁護士)

弁護士の片腕として、
法律事務所にとって欠かせない存在だが、
その収入は、医師、公認会計士と並んで
「儲かる三大資格」ともいわれる弁護士には、
遠く及ばない。

「一概には言えないが、
大手法律事務所の所属でも残業代を含めて
年収500万円程度が相場。
小規模な事務所なら、
300万円台ということもある」
週刊現代より

小室圭氏の給料で
「皇族であった者の品位を保った生活」
は可能かしらん?

「清子さんなどもそうでしたが、
元皇族というお立場上、
冠婚葬祭の場に呼ばれる回数も
普通の若者とはケタが違う。
お祝いや香典だけでも
年間で相当な出費になってくる」
(前出・皇室担当記者)

さらに、現在、一橋大学、大学院
夜間部で国際経営を学びながら
「将来の道」を模索している段階の小室さんが
安定した収入を得られる職につくまでには、
まだ少し時間がかかる。

さりとて、母子家庭でありながら、
教育に惜しみなく資金を注ぎ込んできた
小室さんの実家に、
独り立ちできるまでの「援助」を
求めるというのも、なかなか難しい。

皇室の財産の原資は税金だから
皇室経済法によってお金の移動が
厳しく制限されているらしく、
秋篠宮ご夫妻の一存で
『仕送り』をすることはできない。

夫の稼ぎだけでは生活が厳しく、
親からの支援も期待できない。

となると、眞子さまが、
学芸員の資格を活かし、
将来的には美術館やギャラリーで
働かれることも考えられる。
週刊現代より

馬之助の感想

貸金業の過払い金返還請求で、
実質的な交渉を担っているのもパラリーガル。

↑貸金業者に過払い金の返還請求を
しに行くのって、怖くない?
場合によっては命がけ。
そんなことしている人と
将来の天皇陛下のお姉さまになられる
眞子さまが結婚されるとは・・・

週刊現代の記事で初めて知ったけど
一橋大学、大学院は夜間なのね。
大学院にも夜間があるのね・・
知らなかったわ。

夜間開講の社会人大学院

小室圭氏と結婚して
果たして経済的に大丈夫なのか?
と心配だけど
眞子さまは結婚モードのようだわ。

現在ハンガリーを秋篠宮殿下と
私的旅行されている眞子さまは
博物館で、
ハンガリーの伝統的なウエディングケーキや、

眞子さまハンガリー

伝統的な結婚衣装展示に興味を持たれて

ハンガリーの伝統的な結婚衣装眞子さま

小室圭氏と結婚する気満々~

給料500万円というのは週刊誌の想像であって
もっと少ない可能性はあるし・・・

常勤でなく
週に3回しか働いてないのであれば
健康保険もどうなっているのか・・

秋篠宮家は経済的に大変といっても
小室圭一家が経験してきた苦しさとは
全く別物で・・
経済的苦労なんて
してないと言っていいのよ。

だから結婚相手に
経済力を求めないのだろうけど
甘いわ・・・
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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