ゴールデンウイークの
週刊文春 2017年 5/11号 [雑誌]と、
週刊新潮 2017年 5/11号 [雑誌]に、

雅子さま、紀子さま、愛子さまについて
記事があったわよ~


 

週刊文春

雅子さまと愛子さま”緊迫の食卓”

週刊文春

一体どんなことが書いてあるのかしら?
と思ったら何のことない、
友納尚子さんが書いている記事よ・・・

やせ細った愛子さまを皇太子と雅子さまが
陛下からうかがった
戦後の食糧難の時代のはなしなどして
愛子さまに食べるようにと
おっしゃったということとか、
愛子さまのご学友に励まされたとか、
美しい話ばかり~

雅子さま13年ぶりの和装・紀子さまは牛歩

園遊会とんずら雅子さま

園遊会に雅子さまが
和装で現れたとき
報道陣に衝撃が走ったそうよ。
和装だけで衝撃を走らせる皇太子妃って
どんだけ~~~って感じ。

雅子さまは数十メートル歩いて
10分ほど招待客の一部と懇談し、
浅黄幕の切れ目でトンズラ。

川田龍平参議院議員には
「ご体調は大丈夫ですか」
と声を掛けたらしいけど、
川田議員の顔は知っているから
特に、下調べもなく
話しかけることができたんでしょうね・

雅子さまが中座されてからの
紀子さまの存在感は抜群だったらしい・・・

例年にも増して
招待客人一人ひとりとじっくり話され
美智子皇后さながら
相手のプロファイルを記憶していて

「これほど私のことを
知っていて下さるのか!」

と感激する人も多いらしいわ。

紀子さまの表情には
未来の皇嗣妃のご覚悟が
滲んでいるようだったと
文春はレポートしている・・

週刊新潮

紀子さまのお嘆き

週刊新潮

週刊新潮 2017年 5/11号 [雑誌]には
紀子さまはいつもおっしゃっているそうよ。

「悠仁は私たちだけの子ではありません。
両陛下からお預かりした大切な命なのです」

と。

秋篠宮殿下は皇太子待遇となり
予算は大幅にアップしたけれど、
紀子さまはなおも嘆いておられるそうよ。

この先皇統が移り、
悠仁さまから先々の皇統が
連綿とつながる。

その重圧を痛感されているらしい。

「人員も含め、何とかならないものでしょうか」
と引き続き、漏らされているそうよ。

紀子妃殿下は皇后、そして国母としての
将来をも見据えて、自覚を持ってられて
その覚悟に見合うバックアップを
望んでられる・・・
てな、内容の記事が週刊新潮。

愛子さまには警護も養育係も
多数いて
雅子さまは皇后となられても
公務はしないだろうに
女官をはべらせ、

一方、天皇となる悠仁さまには
帝王学を授ける養育係はおらず、
それどころか、警護すらなしでは
あまりにも困ったものだわね。

しかし、これらの週刊誌は
まるで見てきたかの如く書いているけど
雅子さま、紀子さまの
心の中まではわからないわ~
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