週刊文春GW号

電車の中でこの中吊り広告が
ヒラヒラとはためていたわ。
今週号の週刊文春は
新ネタがないと見えて
今までのまとめね。

小室家と
佳代氏の実家角田家の
年表まで作って
わかりやすく書いてくれてるわよ。

今までの経緯を知らない人も
これを読んだから来週から
楽しめますよ~って感じ?
でもこの見出しはちょっと・・

小室圭佳代父親自殺

父親が自殺したこと、
祖父が自殺したことは
本当に気の毒なことなのよ。
う~ん、今週号はちょっと
引いたわ・・



小室圭の父親の実家はかなり裕福で
もし、亡くなっていなかったら
それなりに豊かな生活を
しているでしょうね。

小室佳代氏は、三畳と八畳の二間に
家族5人で暮らす育ちだったことは
女性週刊誌に以前も出ていたけど・・・

今回の週刊文春は小室圭の父親が
自殺した経緯を詳しく書いていて
あたしは胸が詰まったわ。

小室圭の父親敏勝さんは
頭のいい人だったみたいで
横浜市役所勤務で横浜市が
力を入れていた花形部署
「みなとみらい21」
推進計画推進課に
配属されていたそうよ。

しかしその2年後、
住宅事業課に移動すると
市営住宅の建て替えを担当。
高齢者や低所得者に
立ち退きを促したり
その後の身の振り方の世話をする
仕事だったらしい。。

徐々にストレスがたまり
自殺に繋がったようだけど・・

佳代氏が喫茶店のマスターに
話していたことが今、
記事になっていると思うけど
そこを読んで辛くなったわ・・・
生々しすぎるから。

眞子さまもこれを読んだら
小室圭を可哀そうに思い、
気持ちを断ち切ることが
ますます出来なくなるわよ。
(詳しく読みたい方は
週刊文春を
お買い求めになって)

ストレスで
体調を崩していた小室圭の父親は
小室家の実家で一時期
療養していたらしいけど
佳代氏が無理やり自宅に連れ帰り
それからすぐに
父親が自殺したので
小室家の親戚から
佳代氏が責められたそうよ。

しかしね、この時佳代氏が
連れ帰っても帰らなくても
いずれは自殺
していたような気がするのよ。

ちゃんと治療しなかったら
やっぱりダメでしょ。

自殺はうつ病などの
精神疾患が引き起こす、
一番危険な症状よ。

もう死ぬしかないと思い込んで
自分を追い込んでしまうのよね。

誰でも気持ちが沈み込んで
鬱状態になることはあるけど
鬱病とは違うように思うわ。

鬱状態であれば
周りの状況が好転すれば
気持ちも晴れていくけど
うつ病になってしまったら
状況が好転しても
嬉しく感じられなくなっていて
引き続き、死ぬしかないと
思いつめてしまうのよね・・・

具合が悪くなった時、
早めに受診するなりしていれば・・

でも今でも日本の精神医療は
クソなんだから
20年近く前は
もっとダメだったと思うわ。

精神科に通院することすら
未だに偏見があるからね。

自殺されて残された家族、親戚は
ああしていれば、こうしていれば
自殺しなかったかも、と
苦しみ続けるのよ。

でも誰の責任でもない。

自分で死んだんじゃなくて
病気が彼を殺したのよ。

祖父は後追い自殺だけど
家族に自殺された場合、
後追い自殺の確率はものすごく
高まるのよ。

これも小室佳代氏の
責任ではないわ。

夫が死んだあと、
女を武器に男を利用して
生きてきたようにみえる
小室佳代の生き方は
皇室から嫁を貰うことの
出来る人ではないと思うけど・・・

小室圭の父親が自殺した経緯、
亡くなった時のことなど
あんまり詳しく書かれると
その時の心情を想像して
同情してしまうじゃないのさ!

今日本では
年間30万人くらいの人が
毎年自殺しているのよ。
残された人はみんな
苦しいはずよ。

電車に乗って中吊りが
ヒラヒラしてたら
気分が滅入るわよ。

GW号はほとんどまとめ記事だったけど
一つ新事実。↓

小室圭がアメリカ留学するとき
見送りの小室佳代が空港に着くなり
ドラッグストアに立ち寄り
避妊具を買って
小室圭に渡したそうよ。

小室圭は黙って受け取り
トランクに入れたっていうから
驚きだわよ。

母ちゃんが買ってきた
”近藤さん”で
チョメチョメする息子~

小室圭はアメリカ留学中、確か
眞子さまに会いに行ってるわよね?
・・・・
小室圭って異様なマザコンね・・

やめといたほうがいいわ。
別れましょ。
苦労するわよ、マザコン男と
結婚したら。
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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