今週号の週刊新潮に
眞子さまと婚約予定の小室圭さんの
お父様が自殺であったことが
書かれているわ。
週刊新潮記事が事実であるかどうかは
部外者にはわからないから
信じるか否かは人それぞれね。


 

眞子さまの婚約予定の小室圭さん

現在のお住まい

横浜市港北久野マンション。
新築時に老親は購入した自宅は
父親が亡くなった2002年
相続により母の佳代さんに
所有権が変更されている。

小室圭さんの父親

●大学の理工系学部を卒業後
1988年に横浜市役所に採用され、
依頼、技官として勤務。

●小室圭さんが小学校に入学して数年後
父親が体調を崩す。

●一時期、藤沢市にあった実家に
父親だけが帰っており、
その後再び、家族と住んでいた。

●圭さんの母親佳代さんが就寝中
母親佳代さんが言うことには
圭さんの父親が家から出ていった。

➡悪い予感がした。

➡圭さんを連れて探しに行ったら
近くの河原で亡くなっていた。

➡父親は自ら命を絶ってしまっていた。

馬之助

お母さんは幼い息子圭さんを連れて
河原まで探しに行ったの?
母親が就寝中であるくらいの夜中は
息子圭さんだって眠っていたはず・・・
わざわざ起こして夜中に探しに行く?
この記事、ホント?ってちょっと思うわ。

小室さん父親勤務先元同僚のはなし

「小室さんは建築職吏員で入庁し、
みなとみらい21の仕事にも
携わっていた。
●明るくて声がよく通る男だった

●亡くなる前は欠勤がちだった。

●職場ではなんであいつがこんなにことに
と、みんなが悲しんだ。

●通夜で会った
息子圭さんは当時まだ小さく
彼が眞子さまのお相手だとは
全然知らなかった。

圭くんの父方のお祖父さんも失意のまま亡くなる

圭君の母親佳代さんは
小室家との関係がこじれ、悪化。

圭君の母親は藁にもすがる思いだった。

●生活が苦しくなるなか、
母親佳代さんは父親の実家
小室家との関係修復を仲介役に
頼んできた。

●委任状のような書類をもって
小室家と親しくしていた男性が請われるまま、
親族の家に出向き
佳代さんに代わって話し合いをして
まもなくトラブルは解決した。

馬之助

お祖父さんがなくなった後の
トラブルってやっぱり相続に関することと
馬之助は想像するわ。
舅の遺産は嫁佳代さんには
相続する権利がないけど
孫の圭さんにはあるのよ。
そこのところを仲介人を入れて
解決させたのかも。
これはあたしの想像で、
そこまでのことは新潮には書いてないわよ。


●こうした苦境の中で
親思いの優しい小室さんの心根が
育まれていったのは
疑う余地はない。
ひとえにご多幸を祈っていると
週刊新潮は
小室圭さんに関しての記事部分は
結んでいる・・・

馬之助の感想

週刊新潮は
ひとえにご多幸を祈っているなら
父親が自殺であることを
すっぱ抜かなくてもいいのだけど・・

天皇皇后に関することは
すぐ宮内庁が事実無根だと
抗議するけど
この記事に関して
今のところ、否定はないから
自殺に関してはホントかも。

小室圭さんの家庭環境は
内親王の降嫁先としては
今までにないタイプなんだけど、
父親の顛末を読んで
かわいそうに・・と思ったわ。

親の自殺は子供には
何の責任もないのに、
精神的ダメージは非常に大きいわ。

お父さんは亡くなる前、
欠勤がちだったことから
何か原因があって
ウツになってなってたのかも
しれないけど、
残された家族への影響を考えて
絶対に自殺はしては
いけないのよね。

帰国子女の記述はなかった

小室圭さんが帰国子女という
情報が一部にあったけど
新潮には書いてなかったわよ。

お父さんは横浜市役所勤で、
小室圭さんが10歳の時に亡くなっており、
その後生活苦が続いたとあるのだから
外国で家族で暮らしたというのは
ホント?という感じ・・・

あたしの帰国子女のイメージは
親が大きな企業や銀行勤務で
父親の転勤に伴って家族で
アメリカ、ヨーロッパに行き、
子供時代を過ごすことなんだけど
そうではないみたいよ。

普通に日本の小学校に行って
中学からインターナショナルスクールに入ったら
全部英語で面食らったんじゃない?

最近のインターナショナルスクール

日本に在住する外国籍の子供のための学校だけど
最近は日本人が通えるスクールも
増えてきているみたいよ。

インターナショナルスクールについて

年間200万円もかかるらしいわ。
芸能人でここ出身って人、想像以上に多いわ。

大学も、
インターナショナルスクール出身者対象の募集枠
ってのが、あるところもあるらしいし、
英語がペラペラになるし
いいことづくめのようだけど
日本語も英語も中途半端ってことが
あるみたい・・・

小室圭さんは内親王眞子さまのお相手にふさわしいか?

かつての内親王の降嫁先としては破格で、
一般平民から見ても
父親が自殺して母親と母方の祖父と
三人で頑張って生きてきてというのは
苦しいイメージで
昭和天皇時代ではありえない
お相手ではあるけれど
これも時代の流れなんでしょ。

小室圭さん海の王子様

皇族が大学にいたとしても
あたしの年代は
皇室とは家柄が釣り合わず
苦労するというイメージだけど
皇族だからこそゲットして
生活レベルを向上させようとする
ドライな若者がいるってことね。

以前週刊誌に出たこの写真

眞子さま大学時代

眞子さま未成年飲酒疑惑が出て
宮内庁やICUが火消しに躍起になった一件。

紀子妃殿下が
「疑われるような振る舞いをしてはならない」
と、きつくお叱りになったそうだけど、

この写真は
左の男の子のブログから流出し
「天皇」とか「親王」と
呼ばれていて、
ブログには交際の深さを匂わせるような
言葉の書き込みもあり
本人は
「オレは皇族になる人間だから」
と得意げな様子だったと
ICUスキー部関係者が
証言しているって
新潮に書いてあった~
詳しくは↓を購入してお読みになって。

週刊新潮 2017年 6/1号 [雑誌]

皇族は利用しようとする人が
群がってくるから
気をつけなきゃ。

この上の左の写真の男の子は
その後、劇団勤務を経て
フランスに留学。
現在はコンサル会社に勤務
なさっているそうよ。

劇団勤務の彼氏や
小室さんはアナウンサー希望とか
目立ちたがりの共通点があって、
こういう男性が 眞子さまの
お好みなのかもしれない・・・ヮ
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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