ヘンリー王子とメーガンマークル

現地時間19日
ヘンリー王子(33)と
米女優メーガン・マークル(36)の
結婚式直前。

英王族の男性と
米国人女性の結婚は約80年ぶり。
離婚歴のある米国人女性と結婚するため、
国王エドワード8世が退位。

馬之助

でも離婚したけどね。
エドワード8世は激情に駆られて結婚して
後悔したと思うわよ~


英王室が混乱に陥った
1937年の「王冠を懸けた恋」を
想起させるとして、
今回の結婚と比較する報道も出ている。

今回それ以上に話題になっているのが、
花嫁のエスコート役で
バージンロードを歩くはずだった
メーガンの父親の
トーマス・マークル氏(73)が
出席しないことだ。

ではバージンロードを
エスコート役で誰が歩くのか?
東スポ



      

 

なぜ花嫁の父は結婚式に出席しないのか?

表向きは健康問題

トーマス氏は先週、心筋梗塞を発症。
14日になって再び胸の痛みを訴え、
16日にステントを留置する
カテーテル治療を受けることになった。
米芸能サイト「TMZ」は、
トーマス氏が14日には
結婚式に出席しないことを
明かしていたと伝えた。

真実はやらせスキャンダル

★メーガンの父親トーマス氏は
結婚式のために
タキシードを試着する様子など、
カメラマンが用意した設定に従って
“やらせ撮影”に応じた。
もちろん報酬を受け取った。

★この経過が全て明らかになったことで
大恥をかいたトーマス氏は、
ストレスにより心筋梗塞を発症した
という見方もある。

★情けない父親だが
メーガンは
「ダディー、愛してるよ」とメール。

娘の愛情に感激したトーマス氏は
結婚式の出席について
一度は考え直したが、
結局、病状を考慮し
「英国までの長旅は不可能」
と判断した。

誰がエスコート役でバージンロードを歩くのか?

★英王室は18日、
欠席するマークルさんの父親
トーマス・マークルさんに代わって
ヘンリー王子の父親のチャールズ皇太子が、
バージンロードを花嫁と歩くと発表した。
産経新聞

馬之助の感想

チャールズ皇太子

メーガン・マークル。
これから先も親族が
おもしろいスキャンダルを
まき散らしてくれそうね。

楽しみね~

パパラッチと契約して
お金を恵んでもらい、
写真を撮らせていたなんて
情けない父親だわ。

メーガン・マークルの父親

↑この写真もパパラッチ契約して
撮らせた写真よ。
演技しているのよね。

でもばれちゃって心臓発作を
起こすのは
まだ善良だから。

小室佳代

佳代氏は様々なことを
週刊誌で暴かれても
心臓発作を起こすどころか
元気になさっているわ。

メーガン・マークルが
誰とバージンロードを歩くか
話題になっていたけど
チャールズ皇太子と共に
歩けるなら
これほどの名誉はないでしょ。

そもそもバージンロードなんて
メーガンには
厚かましいことなんだけどね。

多分、メーガンは離婚しない。
離婚したらただの人になってしまう。
ヘンリー王子、王室あっての
メーガンだということを
彼女はわかっていると思うわ。

結婚後、保守的な考え方の
王族、貴族たちからの
冷たい対応にも

ヘンリーが浮気をしようが

彼女はここで生きていくのだ
という気概で
生涯、生き抜くと思うわ。

結婚式報道が楽しみ~
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