天皇陛下の直系家系の
「眞子さま」「佳子さま」「愛子さま」が
注目を浴びることが多いが、
皇室には昭和天皇と兄弟関係にある
三笠宮寛仁親王と
高円宮憲仁親王の家系もいる。

Smart FLASH が皇室の4人の女王と、
結婚を機に皇室を離れた
2人の元プリンセス
黒田清子さんと千家典子さんのエピソードを
掲載しているわ。
今回はSmart FLASHを参考に他も調べて
まずは、
三笠宮彬子女王殿下と瑤子女王殿下編よ。
日本の元プリンセス黒田清子さん
日本のプリンセス 高円宮家のみなさま編
Smart FLASH 参考


 

三笠宮家の女王殿下たち

三笠宮彬子女王殿下

第123代大正天皇の皇曾孫。
1981年(昭和56年)12月20日 生まれ。
2017年7月現在、35歳。

昭和天皇の末弟で天皇陛下の叔父、
三笠宮崇仁さま

昭和天皇の末弟で天皇陛下の叔父、三笠宮崇仁(みかさのみや・たかひと)さま

のご長男で、髭の殿下で親しまれた
寛仁親王殿下

寛仁親王殿下

お母さまが信子妃殿下

信子妃殿下

のご長女が彬子女王殿下

三笠宮彬子さま

2016年9月、
東都大学野球で始球式をなさった。

始球式をなさる彬子さま

特別招聘教授を務める
國學院大學のユニホームで、
38番(宮様のミヤ)は
同大学の永久欠番になっている。

オックスフォード大学に留学されていたころ、
寮の部屋には鍵をかけていらっしゃらなかった。
夜中に知らない男性が
侵入してきたことがあったという。

2009年から京都で研究生活をされていたころ、
研究所の先輩と手つなぎデートしたが
破局された。

「その後、男性は別の女性と結婚している」
(皇室記者)

馬之助

お付き合いの破局に関しては
皇族であるから
結婚したいと思う男性であると、
彬子さまはお相手に対して
感じられたようで、だから、お断りされたとか。
小室圭さんも皇族である眞子さまが
好きなんでしょうね。それでも眞子さまは
いいと思われて・・人それぞれね。
彬子さまは日本のプリンセスで初めて
オックスフォード大学博士課程を修了して、
博士号(D.Phil.)を取得されていて、
女性皇族として史上初、
海外の大学からの課程博士号取得は
皇族としても史上初で、
頭のいい方なんだわ。
これらの情報は他の週刊誌からね。
週刊誌情報ばかりだけどそれ以外、あたしに
情報があるわけないからね。

三笠宮瑤子女王殿下

第123代大正天皇の皇曾孫。
1983年(昭和58年)10月25日 生まれ
2017年7月現在33歳。
三笠宮智仁親王殿下と
信子妃殿下の次女。

初等科5年時から剣道を始め、
大学時代は女子副主将も務めた。

剣道着の瑤子さま
2005年(平成17年)
3月フランス・ドイツへの
第2回
日欧交流関東学生剣道連盟親善使節団に参加し、
また同年8月に開催された
愛知万博での剣道の
デモンストレーションにも参加した。

2006年(平成18年)
7月の全国家庭婦人剣道大会にも出席、観戦した。

また、大学卒業後は、
初等科剣道部でボランティアで
剣道の指導も行なっている。
平成29年7月現在で、段位は五段。

父・三笠宮仁親王への敬愛が強く、
理想のタイプは「父のような人」。

馬之助

寛仁親王殿下が亡くなられた時は
皇族とは思えぬ泣き方で・・・

よほど、お父様の髭の殿下が
お好きだったのね。


かつては
「結婚してあたたかい家庭を作りたい」
とおっしゃっていた。

2015年のモーターショーでは総裁を務められ、
「(警備の車が)私の車を見失う(運転)技術を
身につけたい」と冗談で
スピーチなさったことも。

馬之助

最近もIAUDセミナーにご臨席されているわね。
瑤子さま

瑤子さまが剣道がお上手で
今も学習院初等科の子供たちに
教えてられるとは知らなかったわ。
彬子さまと瑤子さまは当然
プライドはとても高いだろうけど
そばにいて素敵な女性なのかも。

7月25日と26日、
日本武道館で
第52回全国道場少年剣道大会(小学生の部)
第52回全国道場少年剣道大会(中学生の部
に、ご臨席されいて豆剣士を激励されているわよ。

第52回全国道場少年剣道大会の開会式で日本武道館を埋め尽くす剣士たち=東京都千代田区で2017年7月25日午前9時41分、竹内紀臣撮影

開会式で故寛仁親王殿下の次女で
剣道五段の瑶子さまが
「悔いを残さず、同じ道場の子たちと
仲間意識を持って精いっぱいの力を
出してもらえたらうれしいと思います」
と激励された。

番外編信子妃殿下

開会式で、テープカットに臨む寛仁親王妃信子さまと関係者=埼玉県所沢市のメットライフドームで2017年5月11日、手塚耕一郎撮影

1955年(昭和30年)4月9日 生まれ。
2017年7月62歳。
父は麻生セメント会長の麻生太賀吉。
祖父は第45・48・49・50・51代内閣総理大臣
吉田茂。
兄は第92代内閣総理大臣麻生太郎。

16歳の時に寬仁親王から求婚されて
(殿下は当時26歳)
当時はまだ高校生で若すぎるということで
一旦保留。
信子さまは聖心女子学院初等科、中等科を経て、
イギリスの花嫁学校に入学されていて
なんで聖心の高校から大学へと
進まれなかったんだろうと
思ってたんだけど

寛仁親王との結婚準備のためか・・・
はたまた、信子さまの存在を
忘れてもらうために
海外に移ったのか・・・

当時は皇族からの求婚を断るなど
ありえない時代だったのかも
しれないからね・・・

娘二人は父親の寛仁親王を尊敬し
大好きであるのに
信子妃殿下にとっては
あまり幸せではない結婚生活だったような
気がする・・・

娘二人とも仲違いしたままのようだし
母親が適齢期の娘二人の結婚相手を
積極的に見つけなきゃ
閉鎖された皇室の中で
お相手を見つけることはできないでしょ。

久子さまは承子さまと絢子さまに
いいお相手探しを水面下で
必死になさっていると思うけど
・・・ね。
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