メーガンの人気でキャサリン妃憂鬱

イギリス王室の次男
ヘンリー王子と結婚する
メーガン・マークルは

アメリカの三流テレビ女優。
母親が黒人。
両親は破産。
メーガンは離婚経験者。

今までのロイヤルブラインドでは
あり得ない不利な条件の女性。

平民出身とはいえ
ウイリアム王子の妻キャサリン妃は、
圧倒的有優位に立ち
余裕の構えだと当初は見られていた。

しかし嫌われていたはずのメーガンに
人々は好意的な視線を向け始め

キャサリン妃は
第三子出産の貫禄を保ちながらも
憂鬱な毎日を過ごしていると
噂されている。


馬之助の感想

メーガン・マークルは王室入りしても
肩身の狭いおもいをするのかと
思っていたら、なんと、
女王にも気に入られているかも?
という情報よ。

★12月のクリスマスの招待されるのは
結婚前はありえないことで
ウイリアム王子の妻
キャサリン妃は招待されなかった。

★なぜ気に入られているか?
それはメーガンが働き者だか。

★メーガンは家庭の事情で
・・つまり貧乏だったから
幼いころから店頭で
アイスクリームを売ったりして
働くことに抵抗がない。

★婚約発表わずか4日後
ノッテイルガムで初公務をして
沿道の人たちと手馴れた感じで握手。
沿道の人たちも
メーガンの名前を呼んで
花を渡すなど熱狂的に
迎えられている。

メーガンは労働者階級の人たちに
人気があるってことなんじゃない?

「この結婚は英国と米国の懸け橋になる」

とまでいう声があって
キャサリン妃とメーガンとだったら
メーガン、圧倒的に人気者~

メーガンは元々女優だかったら
握手をしたり花束貰ったりに
手慣れているでしょ。

女優になるくらいだから
目立ちたがりで
王子のお妃は
まさにうってつけの仕事よ。

イギリスには近年大量に移民が入って
一般庶民のレベルが下がっているので
メーガンが入って行きやすい
土壌になっていたのかも。

結婚式は5月19日。

その日は
サッカーFAカップ決勝戦で
ウイリアム王子は優勝チームに
トロフィーを渡さなきゃならないのに
ヘンリー王子の結婚式では
ベストマンを務めるから
5月19日は超多忙になるのよ。

キャサリン妃はわざわざ、
その日に結婚式をぶつけてきて!
と怒っているとも
報道されているらしいわ。

「マークル・スパークル」

と称されて、
白人、アフリカ系アメリカ人の
ロールモデルだと
おもてはやされているっていうから
世の中、一瞬先は闇ではなく
黄金色ね!

でもこの礼賛はいつまで続くかは
わからないとも思われているのよね。

ともかく、キャサリン妃は
今、憂鬱なんですってさ。
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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