佳子さまINリーズ

「先日、学内の食堂で
佳子さまをお見かけしましたよ。
いろいろな具材を薄いパン生地で包む
『パニーニ』を食べていらっしゃいました。
そのときは外国人の女性と一緒で、
英語で楽しそうにお話しされていました」
(居合わせた女子学生)
週刊女性プライム



◎イギリスに留学された佳子さまは
現在、リーズ大学の敷地内にある
学生寮『C』に入寮された。

◎「『C』は、キャンパス内の寮では
最多の600名を超える学生が生活しており、
食事もついている。

◎各部屋にインターネット設備があり、

馬之助

今どき、ネット環境は当然でしょ。


共用ルームにはビリヤード台や
スクリーンテレビも備えられている。

◎寮の玄関に入るときも専用キーが必要なので、
セキュリティーも万全(『C』に住む男子学生)

◎大規模な寮をお選びになったのは、
なるべく多くの留学生と交流されたい
お気持ちがあってのことかもしれない。

馬之助

これは女性週刊誌の
かってな推測。

◎イギリスは寒く取材の日は気温15℃。
取材の人は、
茶色のレザージャケットに
ジーンズ、黒ブーツというファッションの
佳子さまを
大学内にある『ユニオン』という施設で
お見かけすることに成功。

週刊女性10月10日号佳子さま

◎「『ユニオン』には、コンビニや食堂、
バーなどが入っていて、
授業がない学生は基本的に
この施設に集まってきます。
クラブのようなスペースもあり、
夜通しのイベントが
開かれることもあります」(リーズ大学OG)

◎『ユニオン』の中を
40分ほど見て回られた佳子さまが
次に向かわれたのは、
イギリス国内でも最大級を誇る図書館。

図書館を後にされた佳子さま週刊女性誌

館内を見学したあとに
日本人の留学生数名と合流され、
午後5時には再び
『ユニオン』の中にあるラウンジスペースへ。

「ラウンジでは
留学生同士の親睦会が開かれていたんです。
佳子さまも出身国がバラバラのグループで
留学生たちと手ぶりを交えながら
積極的に会話されていました」
(参加した男子留学生)

馬之助

女性誌に密かにつけられ、
行動を報道されてお気の毒~
でもそうやって報道してくれるから
こうやってあたしは楽しめるのよね~

会には1時間ほど参加して、
その場をあとにされた。

◎「海外留学は語学の勉強はもちろんのこと、
外国の学生と接することによって
国際的な感覚を養うことも
目的のひとつです」
とある皇室ジャーナリストが話すとおり、
佳子さまは翌朝も白人の女子学生と
食堂で朝ご飯をともにするなど、
積極的に国際交流をされているご様子だった。

◎食堂を出られたあとは、
おひとりで『ユニオン』の中にあるコンビニへ。
「お菓子コーナーをひととおり見たあとに、
チョコレートとドーナツを
お買いになっていました」

(従業員女性)

馬之助

ナニを買ったのかもチェックされるから
ヘンなもの、変えないわね・・・

◎さらに、その日の午後2時半ごろには、
大学近くにある格安スーパーを訪れ
待ち合わせていた日本人の女子学生と合流。
そのまま、おふたりで
商業施設が集まるほうへ足を運ばれた。

◎「大学から歩いて15分くらいのところに
スーパーやファストフード店などが立ち並ぶ
日本の商店街のような場所があります。
日本でもおなじみの飲食チェーンも多いので、
留学生にとっては暮らしやすい街だと思います」
(前出・リーズ大学OG)

◎佳子さまが街で立ち寄られたのは、
『ウィルコ』という生活用品店。
「食器やフライパンやまな板などの
キッチン用品を見たあとに、
クッションカバーや掛け布団の
寝具グッズを手に取りながら、
じっくりと品定めをされていましたよ」
(従業員男性)

馬之助

寮生活に必要なものを
買いそろえていらっしゃるのよ。
行く先々で何を見たか、
ナニを買ったかを密かにみられていて
お気の毒だけど・・・
佳子さまは正しく生きてられるから
いつみられても大丈夫なんでしょうね~

 

◎30分ほどで買い物を終えると、
佳子さまは商品の入った
大きなビニール袋を
ご自分でお持ちになって大学へ戻られた。

◎道端で飲食店の勧誘や
ビラを配る外国人たちから声をかけられると、
その都度、立ち止まって笑顔で
お答えになっていた。

◎街行く人々は、
佳子さまの存在に
まったく気づくことがなく、
日本とは違って
注目されない“自由な生活”
を謳歌されているようだ。

馬之助

密かに後をつけられ
行動を記事にされてはいるのだけど・・・

急浮上した恋愛事情

◎週刊誌で、
テーマパーク『富士急ハイランド』などを運営する
富士急行の御曹司と
交際していると報道された。

◎始まったばかりのイギリスでの暮らしで、
どんなことをお感じになっているのか。

◎また、ダンス留学や恋愛についてもお聞きしたいと、
9月21日の午前中、
外国人女性と寮を出られたところで
お話を伺ったーー。

─一部で富士急行の御曹司の方と
お付き合いしていると報道されていますが……。

佳子さま
「本当に申し訳ないんですけど、
お話しできることは何もないので……。すみません」

このほか、どの質問にも答えてはくれなかったが、

馬之助

答えるはずないでしょ。
小室圭じゃないんだから。


◎記者が最後に
「留学、頑張ってください」
とお伝えしたところ、笑顔で
「ありがとうございます!」と、お返事された……。
馬之助

「留学、頑張ってください」と言われたら
普通、ありがとうございます、と答えるでしょ。
しごく普通の対応。


◎その表情からは、
「留学」への強い“意気込み”が感じられた。
馬之助

普通にお愛想笑いで
答えただけだと思うけど。
強い意気込みも何もなく
淡々と普通だと思うわ、
皇族ってそんな感じよ。

◎今回のイギリス生活は、
佳子さまにとって
充実したものとなるにちがいない。

馬之助

取ってつけたような
まとめ方はさすがに女性週刊誌~


以上週刊女性10月10日号より

馬之助の感想

到着してまだ間がないので
リーズの生活に慣れるための
序奏のような期間でしょうね。

週刊女性の記事だけでは
留学ではなく
遊んでばっかりって印象だけど・・・

佳子さまは注目度が高いからだけど
記者はずっと張り付いているの?
恋人がいても、これでは密会できないわね。

高円宮承子女王殿下は
内親王殿下ではなく
それほど注目度がなく
取材陣が張り付かなかったのかしら?

取材陣が張り付いている中

あばずれ承子さま

外国男といちゃつくのは
至難の業だと思うのよ。

でも、承子さまは結婚とお付き合いは別だと
はっきりおっしゃっているから賢いわね。

佳子さまもうんと
楽しまれるんでしょうね~
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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