先週、両紙同時に小室家金銭トラブル問題を報じ
今まで報じてなかった週刊誌も
それに追随し
もう、終わりかと思ったら

今週2月8日号週刊新潮文春ともに
皇室のお話題~

新潮文春2月8日号

文春は小室家金銭トラブル問題を中心に

新潮は雅子さまが頼りないので
紀子さまに皇后が公務を割り当て
雅子さまと紀子さまお二人で
一人分の公務おしてもらえたら・・
というような内容に加えて
小室家金銭トラブルのため
秋篠宮家が困っていることなど
書いてるわね~


 

週刊文春

週刊文春小室圭と眞子さま

今週号、小室圭金銭トラブル問題に
特に新しい内容はなし。

新体制作りが着々と進んでいる

★紀子妃殿下は悠仁親王と主に
毎年、年末、皇居にいらして
職員たちが
新年に向けて準備している様子を
悠仁さまにお見せしている。

・昨年末は職員も伴い
今のうちから
皇居で行われている作業手順を
見学させて、
将来に向けて準備をしている。

★秋篠宮家は皇嗣家となり
今まで職員20人だったのが
12人増員、来年さらに祖増員して
最終的には50人体制になる。

・皇族費も今までは
年間6700万円だったのが
1億1895万円になる。

馬之助

1億1895万円って
半端な数字ね。
1億2000万円にしたら覚えやすいのに。

小室家金銭トラブル問題

「秋篠宮家は創設以来の
正念場を迎えている」

By宮内庁関係者

先週6ページにわたる
文春の渾身の小室圭金銭トラブルについては
こちらい書いてます~
小室圭ママ援助交際相手は60後半の外資系商社マン新潮文春情報

★宮内庁長官は
『小室圭氏と眞子さま
お二人の問題だから
自分からは何も言えない』

と、発言。

長官から天皇皇后に説明する予定はあるのか?
と記者に問われた時も

『ご両家の話でしょう』
と今後の展開には明言を避けている。

宮内庁幹部OBの話

週刊誌によく出て来るのが、
元宮内庁職員とか、元側近とか、OBの話。

そのOBが語ったことは・・・

★秋篠宮両殿下は
父親の自殺など報道があったが
本人のことではないし
『世間は誤解している』という
スタンスだった。

・しかし年末に
金銭トラブル問題が報道されて
小室圭氏本人が
ある程度関わっていることがわかり
深刻度が一気に増した。

週刊文春小室圭と、小室佳代
・帝国ホテルの結婚式は
両陛下も出席される可能性があるので
宮内庁幹部は
頭を抱えている。

変わられた紀子妃殿下のご様子

★金銭トラブル報道までは
小室圭氏のピアノの音色に癒された
など、おっしゃっていたが
一連の報道あと、ご様子が変わった。

・以前は車から沿道に微笑みながら
手を振られていたが
借金トラブル報道から
年末、半蔵門を車で通過する際、
手を振ることもなく
俯かれて、物憂げな表情だった。

馬之助

雅子さまはいつも
元気にお手振りされているけど

皇太子雅子さま愛さま天皇誕生日84歳

秋篠宮家のみなさまは
落ち着いた感じで
普段からお手振りは
あまりなさっていないように思うけど。

2018年秋篠宮殿下紀子妃殿

2018年新春も笑顔だわよ。
外に感情を表すようなことは
なさらないのよ。

眞子さまは厳しく佳子さまは自由奔放に育てられた。

★学習院初等科時代
紀子さまが眞子さまに
「しっかりしなさい!」と叱責する様子が
度々見かけられている。

★佳子さまは花壇の縁を歩き回っても
何も注意されなかった。

眞子さまはしっかり者に育った

★秋篠宮殿下との
ハンガリー旅行の際も
食事の時、テーブルにスープが
ドン!と置かれたら
眞子さあが誰に言われることもなく立ち上がり
全員に取り分けた。
とても気配りのできる方である。

★食事のあと、
「ヨーロッパの民族問題について」
「日本の少子高齢化について」
など秋篠宮殿下が出されるテーマについて
しっかりとご自分の意見を話された。

眞子さまの結婚の意思は固い

皇室から民間へ。
眞子さまは門出にあたり
大きな試練を迎えられる。
以上週刊文春超ざっくりテキトー内容。
詳しくは
こでいいのだ日記Part2

を、読まれるか、
本屋で週刊文春をお買い求めになって

週刊新潮

週刊新潮眞子さま紀子さま皇后

週刊新潮は小室家金銭トラブルより
雅子さまの不甲斐なさと、
皇后が雅子さまを諦め
紀子妃殿下委皇后教育をしていることに
重点を置いて書いているわ~よ。

皇后から紀子さまへのお妃教育

★雅子さまにはせめて
どうしても皇后でなければできない公務
宮中祭祀、祝賀の儀、歌会始などの新年行事、

春秋の園遊会、戦没者追悼式典には
出てほしいと願っている。

・これまで長年続けてきた福祉や
文化事業、教育関連行事への出席を
紀子さまに引き継いでほしいと思われている。

涙を見せないこと

★昨年末、皇后は紀子妃殿下に
ある指導を行った。

公務において涙を見せないこと

・遡ること約2か月前
雅子さまは障害者週間に関する行事に出席。
最優秀に選ばれた子の作文に
耳を傾けながら
思わず涙ぐまれた。

小学生の作文に涙した雅子さま

・皇后の指導は
『私たちの公務において
いずれの場でも同じように
振る舞わなければはなりません。
感情の出しすぎには
気を付けましょう』だった。

馬之助


雅子さまドタ出で涙ぐむ「障害者週間」式典

雅子さまはすぐ涙を流すので
うつ病だし、
感情の抑制が効かず
自然と流れたと思ったけど
皇族としてはいけないことなのね。

今週号も眞子さま結婚問題かと
嬉々として週刊誌を
手に取られたかもしれない雅子さま~

自分が批判されているので
悔し泣きされているかも。


・すべての公務に等しく当たる姿勢は
仁愛を施す帝王学の基本である
『一視同仁』に通じる。

・雅子さまは体調の波があるにせよ、
”医師団の判断”を理由に
あちらは出席、こちらは欠席の
お振る舞いが繰り返され、
ともすれば、公務の選り好みと
批判されてきた。
しかし今後はそうはいかない。

・皇后は『涙』についてのご指導をもとに
次代への心構えをいっそう、
促そうとした。

両妃で1人のお仕事を

★后は年間340件の公務をこなしている。

馬之助

340の中にはコンサート鑑賞
美術鑑賞などが含まれているわね~


雅子さまおひとりに
皇后のお仕事は無理なので
皇后は行く先々の行事の主催者に
『これからは秋篠宮妃をよろしくね』
と、お声がけされている。
馬之助

結局ほとんどの皇后の公務を
紀子さまが担わされるってことね。
連日、まさに馬車馬のように
働かされるってことよ。

秋篠宮家は現在、家庭問題に苛まれている。

小室家の金銭トラブルについては
新しい情報はなし。

各週刊誌が他の週刊誌を参考に
書いているのかも~
と思わせるような
同じ内容が多い~

★秋篠宮殿下も
さすがに困惑している。↓この二人に

週刊新潮小室圭と小室佳代

★新年の皇族の集まりで
誰も眞子さまの結婚を
話題にしなかった。

★一般の結納にあたる『納采の儀』は3月4日。
挙式は帝国ホテルで11月4日。

よもや”諸般の事情でご破算”とはいかず
とりわけ皇后は憂慮のご様子が拝察される

★それでも紀子妃殿下を
『もう一人の皇后』にという
思し召しは着々と形になりつつある。

紀子妃殿下のご身辺がにわかに慌ただしくなっている。

★皇后の仕事を引き継ぐ準備として
各行事の主催者や
それを所管する文部科学省、
厚生労働省の官僚らが
妃殿下のもとに
入れ替わり立ち代わり
ご説明に上がっている。

★これらは『しっかり勉強するように』と
皇后が手配された。

★教育制度や障害者福祉の現状など
時には手ずからご指導されている。

ナルちゃん天皇が玉座を弟宮に譲る?

★今回、陛下が生前退位されることで
新天皇にも退位の道を開いてしまった。

★ナルちゃんは雅子さまのご体調と
公務をの板挟みになり
案じた末、玉座を秋篠宮殿下に譲る、
との考えに至らないとも限らない。

馬之助

そうなればいいけど。
絶対にならないと思うわ。
それどころか、次の天皇は
愛子ではだめですか?
って、言い出さないとも限らない・・
そんな気がする・・

★宮内庁では誰とはなしに
こうした見通しが広まり、
共有されつつある。
皇后はその事態を見通して
「秋篠宮妃をよろしくね」
とおっしゃっているのか・・?

馬之助

皇后が
皇太子が天皇を退位して
弟に玉座を譲るなど
想像なさっているとしたら
それはおめでたすぎるわ。

皇太子は崩御するまで
天皇であり続ける気がする。


以上、週刊新潮テキトーまとめ

馬之助の感想

週刊文春、新潮ともに
小室家金銭トラブル新情報はなく
文春は前回号をベースに書いている感じ~

新潮は雅子さまがしっかりしないので
皇后が紀子さまに皇后道を伝授し
期待しているが
その秋篠宮家では小室家の金の問題が噴出し
秋篠宮殿下はじめ紀子さまが
悩んでおられるという内容~ね。

眞子さまは何が何でも
小室圭と結婚する意志が固いようね~

お子様が生まれたら
学習院かどこか
私立に入れたいだろうけど
年収250万円では無理よ。
それも紀子妃殿下のご実家
川嶋教授に出してもらうの~?

お金があっても
不幸な人はいるし

お金がなくても
幸福感を持つ人もいるでしょう~よ。

でも、小室圭も小室佳代は
お金がなければ、
不幸と思う人なんじゃない?

今までも
身の丈に合った幸せではなく

身の丈以上の幸せを求めて
生きてきた人でしょ。

小室圭は
眞子さまを嫁に迎えることで
経済的に潤って
上流階級の生活ができるとの目論見で
眞子さまにプロポーズしたように
思えるのよね。

雅子さまはついに怠けを
諦めてもらって、紀子妃殿下に
皇后の公務のほとんどをしてもらい、
今まで通り、静養三昧で暮らすんでしょ。

紀子さまは結婚後、
ずっと真摯に公務をされてきて
さらに公務が増えて激務だけど
秋篠宮殿下と紀子妃殿下だけが
今後の皇室を支えていくのだから
お体大切に頑張っていただきたいわね。
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