紀子さまは真摯に公務をされて
頑張っておられるのに
最近の週刊誌報道は
紀子さま叩きが酷いわ。


先週末5月12日には
秋篠宮殿下と共に
東京都千代田区で開かれた
「みどりの感謝祭」の式典に出席。

「みどりの感謝祭」の式典に出席秋篠宮殿下紀子さま

感謝祭は、自然に対する理解や
関心を高めることを目指す
「みどりの月間」(4月15日~5月14日)
の一環として行われ、緑化運動や
環境美化の功績者が表彰された。
読売新聞より

馬之助の感想

昭和の時代ならこれらの公務は
皇太子がやっていたのでは?
でも雅子さまが公務をされないので
秋篠宮家に多くの負担がきて
それを笑顔でこなしてこられたのが
秋篠宮殿下と紀子妃殿下。

しかし眞子さまの小室圭との
結婚問題以降、
皇后美智子さまが紀子妃殿下の
皇室観が間違っているとか
紀子妃殿下の子育てが間違っていたとか
皇后の紀子妃殿下への厳しい感情が
報道されるようになり
それに倣うように
各週刊誌報道も
以前の雅子さまの公務はしないのに
元気に遊びに行く雅子さまへの
批判報道が一転、賞賛となり、
紀子さまへは批判報道に
なっているわ。

女性自身紀子妃殿下雅子さま

何なの?この見出し。
何が決意の雅子さまへの苦悩相談なのよ?
雅子さまに相談してナニが解決するの?

紀子妃殿下は賢い方だから
一応相談しているように振る舞い
皇太子と雅子さまを
立てたのかもしれないけど
相談することなんかないでしょ。

東日本大震災後、
御料牧場の宿泊施設は建て替えられて
皇太子ご一家と
秋篠宮ご一家が
一緒に宿泊可能になったらしいわ。

秋篠宮殿下は帝王学を
受けて育っていないので
悠仁親王は皇太子さまの
なさりようを学んだらいいとか
お手本にするだろうとか
女性自身誌は
ふざけたことばかっり
書いてんのよ。

皇太子と雅子さまのなさりようを
お手本にして何かいいことある?

紀子さまは悠仁親王の教育について
皇太子と雅子さまに
相談しただろうと女性自身誌は
書いているけど
雅子さまの教育はそんなに
素晴らしかったかしら~ん?

愛子さまの社会見学、
保護者同伴ではないのに
小田原のかまぼこ工場にまで
宮内庁の車列が
学習院バスの後ろを
追走することが正しい教育?

かまぼこ事件Dosuko Wiki

愛子さまが激ヤセしたり
激太りするのは、
母娘間の何か問題があると
考えるべきでしょ?

かつてのことはなかったことになり
雅子さまが
養蚕を引き継ぐことになったり

養蚕

たまに公務に出てきたら絶賛し
地道に変わりなく
公務をしている紀子さまが
批判されるのはおかしいわ・・・

女性セブン紀子さま雅子さま

皇后美智子さまは紀子さまに
将来の天皇である
悠仁親王の教育が出来るのか、
ご心配されているそうよ。

美智子皇后自身、
ナル皇太子をそんなにいうほど、
立派にお育てになったのかしら?

「雅子のキャリアやそのことに基づいた
人格を否定するような動きがあったことも事実」

会見でこんなことを言う皇太子を
育てられたのは
天皇と皇后じゃないのさ!

人格否定会見の黒幕は間違いなく
小和田の恒爺さんと雅子さまよ。

当時、皇太子と雅子には
お子様がおらず
外国訪問が制限されていたことに
腹を立てた雅子さまと小和田側が
皇太子に言わせたんでしょ。

雅子のキャリア=外国旅行

それをさせないのは
許せないってね。

でも皇太子妃は世継ぎを産むのが
まずは一番の大切な仕事でしょ。

たとえ嫁や嫁の実家からの
圧力があってもはねのけて

「雅子のキャリアやそのことに基づいた
人格を否定するような動きがあったことも事実」

なんて会見で
言ってはいけないでしょ。
確かにあたしは面白かったけど、
普通はダメでしょ?

嫁や嫁の実家の
言いなりになる息子を育てたのは
美智子皇后よ。

その美智子皇后が紀子妃殿下に対し
将来の天皇である
悠仁親王の教育が出来るのか、
ご心配するって片腹痛いわ。

この女性セブン誌によると
御料牧場滞在中
紀子妃殿下は悠仁親王と
サイクリングなどを楽しんだが
眞子さまは外交団休所に
”籠城”していたと書いているのよ。

これも悪意があるわ。

単に、こどものころから何度も
来ている御料牧場周辺を
わざわざ出かける気に
ならなかっただけかもよ。

日焼けもするし・・・

ただ、いまだに小室圭との結婚を
諦めていないらしいというのが
困ったことだわ。

これでいいのだ日記Part2
小室圭の母親佳代氏の
カラー画像が掲載されているわ。
ド迫力だわ。

皇族は隔離された生活だから
なかなか忘れられないのだろうけど
早くふさわしい方が現れることを
祈っているわ。
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
にほんブログ村 日々の気になること
人気ブログランキングへ
楽天リンク