週刊新潮雅子さま

雅子妃(54)が
皇后陛下となられる日まで
400日強。

来年からは国民の母の役割を担われるが
宮中からは嘆きの声も絶えない。

ご結婚から四半世紀。

未だ「ご実家至上主義」を
貫かれているんだそうよ~


 

雅子妃公務の選り好み

読書始の儀

15年ぶりの出席を果たす。

回復傾向か?

一進一退である。

歌会始は欠席

宮中祭祀も出てこない。
同じような負担のぎ行事でも
出たりでなかったりが続いている。

「勤労奉仕団」へのご会釈

2018年1月12日
療養生活に入ってから
ほとんど姿を見せない勤労奉仕団への
会釈はなさった。

高校生が来た時には姿を見せる

1月12日の会釈は
青森県の松風塾という高校生に対して。

雅子さまは不思議なことに
高校生が来たら姿を見せる。

公務の選り好みと言われても
仕方がない。

ご実家自慢をする雅子さま

★雅子さまは今でも何かにつけ
「ご実家自慢」をされる。

★皇后陛下にお仕えする女官からも
・雅子さまは未だに実家至上主義である。
・早く実家から離れるべきだと
みんなが心配しているのにできない

小和田家との密着、正田家との違い

★春のスキー、夏の花火大会、
昭雄ハロウィンなど、ことあるごとに
雅子さまは行動を共にされてきた。

★2004年、体調を崩した時に
軽井沢の小和田家の別荘で静養した。

★「皇室に差し上げた娘ですので」
と最後まで正田家は
皇后陛下と距離を保たれた。

★正田家と小和田家を比べて
時には厳しく論じられて来た

皇室は特殊な家庭

皇室というのは国民のために
私を捨てる、特殊な家庭。

皇室に嫁いで25年

25年もたって、未だに実家よりでは
公務もままならない。

昨年12月の誕生日の雅子さまのお言葉

「これから先のことを考えますと
身の引き締まる思いが致します」
と、雅子さまは
皇后への意欲をにじませたが
今度はその覚悟が問われる1年になる。
週刊新潮より

馬之助の感想

雅子さまのご実家はご立派だから~
しかも小和田のおじい様は
国際司法裁判所の判事を退任し
日本に帰国するらしいから
電話代も安くなるし
しょっちゅう会えるようになるし、
ますますご実家に
べったりになるわね~

「あたしの実家の父は
元国際司法裁判所判事だわよ~
すごいんだぞ~」

って威張るのかしら?

まるで

フクシ伝説

落合監督の息子福士くんみたいだわ。
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馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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