池田礼子も同行スキー旅行皇太子一家

女性セブン誌によると
3月27~31日の皇太子一家のスキー静養に
池田礼子さん一家も同行していたんですって・・・



「愛子さまは白銀に映えるオレンジ色、
雅子さまはピンクと白のウエアが印象的でした
ご体調が心配された愛子さまもお元気そうで、
雅子さまは念入りに
ストレッチされていました。
(お元気なのよ、雅子さんは)

宿泊されているホテルのお部屋から、


ホテルグランフェニックス奥志賀

外でバーベキューをしていたスキー客に向かって
手を振ったりもされていました」(居合わせたスキー客)

雅子さまの妹・池田礼子さん一家も同行し、

池田礼子
愛子さまが年下の池田さんの息子の面倒を、
“お姉さま”のように見られるシーンもあったという。

このスキー静養はこれまで何度も波紋を呼んできた。
初めてお出かけになられたのが
愛子さまが3才だった2005年のこと。

前年に『適応障害』と発表された
雅子さまの療養のためという目的もあった。

「ゲレンデで愛子さまとともに
笑顔を見せられる雅子さまの姿が公開され
安堵が広がった一方、

馬之助

誰も安堵なんかしてないわよ!

平民だからって、バカにしないでよ!

直前の国体を欠席されたほか、
スキーから戻った後に体調を崩され、
知的障害者のスポーツ大会
『スペシャルオリンピックス』の観戦を
出発1時間前に急きょキャンセル。
“スキーはできるのに、公務には出られないのか”
と批判されたんです」(前出・皇室記者)

2010年のスキー旅行は、
“いじめ”による愛子さまの不登校問題のまっただ中。
2014年には、皇太子ご夫妻の務めではないにしろ、
皇室にとって重要な両陛下の
伊勢神宮参拝(3月25~28日)と日程が重なった。
2015年にも、帰京翌日に行われた
デンマークのフレデリック皇太子夫妻との
晩餐会を欠席された。

度重なるタイミングの悪さに、
「雅子さまは“公”より“私”を優先しすぎる」
と囁かれるようになった。

だが、2005年から数えて13年目を迎えた
“逆風旅行”にはまったく知られていない
“公”の目的もあった。
スキー場関係者が明かす。

「ゲレンデのスキー客に
挨拶程度で声をかけられるだけでなく、
実は雅子さまは宿泊されるホテルで、
人々と積極的に交流の場を持たれてきました。
ホテルは貸し切りなのですが、
ホテルやスキー場の関係者のほか、
地元の人、スキー客なども訪れて、
雅子さまは終始和やかに、
相手に合わせて話題を変えて
お話しされるのです。

外国のかたには、流ちょうな英語で
話しかけられていました。
東日本大震災の被災者がいたときには
“大変だったでしょう。
大丈夫でしたか?”と
お声がけされていました」

両陛下が続けられてきた「祈りの旅」を
雅子さまがしっかりと
受け継がれている証左だろう。

雅子さまに限らず、
皇族方は皇室を取り巻く批判に対して、
まっこうから反論する手段を持たない。

それでも雅子さまは、
皇后となる日に向けて、
ただ黙々と務めを果たされている。

撮影/雑誌協会代表取材
※女性セブン2017年4月20日号

馬之助の感想

●雅子さまの妹池田礼子さん一家も
スキー旅行に同行していたらしいけど、
皇室貸し切りのホテルに
宿泊していたの?

●今回のスキー静養の初日に
那須で雪崩が発生し、
高校生7人、引率の先生1人が
亡くなっているのよ。
でも、遊びを優先し
取りやめることなくご出発したわね。

●遊びに行ったホテルに、
ホテルやスキー場の関係者のほか、
地元の人、スキー客などがやってきて
話をすることが公のお勤め?

どこが祈りの旅なの?

●莫大な公費で旅行をして遊んで
どこに公の目的があるの????

よく言えたものだわ!

女性セブン誌はわざと
皇太子一家のおふるまいに対し
ほめ殺しをしているの?

那須にも葉山にも今までの
スキー旅行すべてに
池田礼子一家が同行していたのかも。

こそこそとわからないように
同行して準皇族きどり~

ざけんなよ~
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