秋篠宮妃紀子さまと長女の眞子さまが2日、横浜市西区の横浜能楽堂で、天皇陛下の即位を記念した琉球芸能をご鑑賞されたのだけど、上皇さまが詠まれた沖縄独自の短歌「琉歌りゅうか」に上皇后さまが曲を付けられた「歌声の響」を題材にした琉球舞踊などが披露されたそうよ・・・。


紀子さま眞子さま横浜能楽堂で即位祝う琉球舞踊ご鑑賞
出典:カナコロ
https://rinten.kanaloco.jp/article/entry-171930.html

紀子さま眞子さま横浜能楽堂で即位祝う琉球舞踊ご鑑賞2
出典:読売新聞 https://www.yomiuri.co.jp/national/20190602-OYT1T50194/

紀子さま眞子さま横浜能楽堂で即位祝う琉球舞踊ご鑑賞3
出典:NHK https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190602/k10011938621000.html

馬之助の感想

上皇さまが詠まれた沖縄独自の短歌「琉歌りゅうか」に上皇后さまが曲を付けられた「歌声の響」を題材にした琉球舞踊が披露されたら、見に行かないわけにはいかないわね。

美智子さまは何も悪くないけど、美智子さまが書かれた歌詞に曲を付けた「ねむの木の子守歌」を皇族方が感動の面持ちで聞いたり・・とか、今回の琉球舞踊とか、感動しました、素晴らしかった、上皇さま上皇后さま、素晴らしいとか、賛美が過ぎてちょとイヤ。

退屈だったと言ったら大変なことになるわね。

紀子さまと眞子さまは5月に公務ではあるけど、京都にいらしているわね。

「5月11日から1泊2日で京都市内にお出かけになったのです。11日の紀子さまは、悠仁さまの“刃物事件”を受けて開かれた保護者説明会、眞子さまも同日、都内で行われた『みどりの感謝祭』式典にそれぞれ出席されていました。行きは別々に京都へ向かわれたのですが、帰京される際は一緒にお帰りになったんですよ」(秋篠宮家関係者)

「12日に京都市内にある『大聖寺』内で、有形文化財を保護することが目的の団体『大聖寺文化・護友会』の総会が行われていたのです。紀子さまは’15年から同団体の名誉総裁を務められており、毎年総会に出席されていて今年もお出ましになりました。しかし、今回は初めて眞子さまも一緒にいらっしゃったので驚きましたよ」(出席者のひとり)

婚約を延期してからというもの、結婚反対のスタンスである紀子さまと、結婚の意志が固い眞子さまの間には“亀裂”が入っていると報じられてきたが、そんな様子はあまり感じられなかったという。
http://news.livedoor.com/article/detail/16502949/ より、抜粋

小室圭問題で紀子さまと眞子さまは会話がないと以前の週刊誌には書いていたので、否定するために、わざとお二人でお出ましになったのか・・、どうだか?わからないけど、ともかく、外では紀子さまも眞子さまも笑顔で平然とされているわね。

これを秋篠宮家批判の方たちは鉄面皮と書くんだろうけど、悪い意味ではなく、紀子さま眞子さまの強いハガネの心には敬服するわ。

ここのところ、マスコミは小室圭擁護に転じてきているので、まさかとは思うけど、結婚を許すなんてことはなさらないでしょうね?

小室圭は日本の皇室にはふさわしくない。理由はこれだけ。十分な理由でしょ?

小室圭には、小室圭にぴったりの下衆女と結婚したらいいのよ。身の丈に合った、ずんぐりとした生き方をするべきよ。
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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