悠仁さまの東大進学計画

★小室圭がいつまでたっても眞子さまとの結婚を辞退しないで、内親王の婚約内定者の立場をフル活用し続けている。
★秋篠宮両殿下がいつまでたっても眞子さまの気持ちを優先するとか言って破談にしない。

そんな状況が続く中、そうこうしているうちに、遊びは皆勤、公務は欠席の雅子さまの称賛記事が出始め、真面目に公務をこなす秋篠宮家がバッシングされるようになってきたのよ。しかし秋篠宮両殿下は非の打ちどころのない公務なので、悠仁さまの進学問題がやり玉にあがるようになってきたような気がする・・。

悠仁さまを特別待遇で東大に進学させる計画があるとしたら、子供が東大に進学してほしいと思っている親は日本中にあふれているので、妬み嫉みの対象となるのは必至。バッシングされることになってしまうわね。


東大進学が既定路線

★学習院や慶応に行くなら最初から行っている。

★外部受験が必要なお茶付属中に進学という時点で東大希望

★さすがに東大も次の次の天皇になる方だったら喜んで受け入れる。

★東大は世界ランキングの42位の現状から生き残りに必死。

★小室圭を受け入れたフォーダム大学は”ウチはケイ・コムロを受け入れた”と宣伝に利用して、総額金を与える代わりに箔をつけるということが現にある。東大も悠仁さまを受け入れたいという思惑は絶対にある。

★紀子さまもハーバードやケンブリッジに行かせるより良いと思ってらっしゃるのでは?
BY東大人文学科系のある東大教授

馬之助

東大人文学科系のある東大教授って誰なのか不明っしょ。東大が生き残りにかけて必死ってこと自体変だと思うのだけどね。

秋篠宮家は東大と縁がある。

★紀子さまの父川嶋辰彦さんは東大出身。弟の川嶋舟さんは麻布大学から東大大学院。秋篠宮殿下は東大総合研究博物館で特招研究員。

悠仁さまの6年後の東大までの道のり

①紀子さまがお茶の水女子大で研究員をなさっていて子弟に適応される「特別入学制度」の活用第1号として悠仁さま、お茶の水女子大付属幼稚園に入園。

②2016年9月、筑波大学とお茶の水大学が全学的な連携を図るための協定を締結。付属学校も対象とした。

③筑波大付属中学高校とお茶の水付属中学高校との間にも提携校進学制度が設けられ、学力試験ナシで双方への転入・転出が可能となった。

悠仁さまの成績

★”中ぐらい” ”割とできる” BYお茶大付属小に通っている父兄

馬之助

失礼な言い方になるけど、愛子さまとは違って、割とおできになるので紀子さまは、東大に行かせたいと、希望なさるのね。


★紀子さまは去年の春ごろから”勉強はどうされていますか?”とか”塾はどこに通わせてますか?”などと、男子生徒の保護者と熱心に情報交換されていた。

★保護者の間では外部受験をするのでは?と噂が流れた。

★悠仁さまは一昨年の9月9日、東京渋谷にある渋谷教育学園中高等学校の文化祭にお忍びでいらしたのは間違いない。

去年8月時点では筑波大付属進学希望だったと思われる

★国語・算数・理科・社会気に加えて他の科目も勉強されていた。筑波大付属は音楽、図画工作、家庭科の筆記試験あに体育の実技まである。ああ、これは外部進学、例の【提携制度】を使って筑波を狙っているのだと思われていた。

筑波付属への進学の空気が変わりだしたのは11月頃

★どうやら内部進学だというはなしが出回るようになった。

★小室圭の金銭トラブル問題が長引きそうだということが見えてきた。

★秋篠宮家は御身代わり後皇嗣家という重要な立場に変わり、それに伴って両殿下のご公務の負担が増える。

★悠仁さまは皇位継承順位第2位になり、周りの見る目が変わる。

★加えて学校まで変われば、新しい友達、父兄ともども、新しい関係を作っていかねばならない。

★そういう状況からとりあえず、内部進学をしておいて、高校については少し落ち着いた頃に考えようということだと思われる。

学習院大学に進学する可能性はあるか?

★秋篠宮殿下は一度も学習院の同窓会に出ていない。

★殿下ご自身も、学習院にはあまりいい印象を持っていない。

★秋篠宮殿下は大学は学習院以外を希望していたが、父上である天皇陛下の反対で諦めた。

悠仁さま東大への道

★仮に東大を一般入試で受験して失敗したら大きな挫折体験になる。

★もし合格したら倍率3倍ほどあるので、”将来の天皇のおかげで若者が涙をのんだ”という事態になりかねない。

★不合格者とその家族を敵に回すよう会ことは当然避けたい。

★その点、推薦入試であれば、他人を蹴落としてまで、といった負の意識はいくらかは薄められる。

なにより紀子さまが悠仁さまの東大新進学に大いにご執心

悠仁さま東大進学希望を東大に聞くと・・

★皇族の方だからといって何か特別な配慮は考えていない。

★数学オリンピックや世界的な大会で活躍した人なら推薦で受け入れる

★東大と秋篠宮家は相思相愛だからもし必要なら、高下駄でも何でも用意して入学に備える。

東大推薦入試事情

★2016年から始まった制度

★高校を通じて各学部に出願する

★提出書類、面積、センタ試験の成績を総合評価する

★提出書類には『科学オリンピックにおける受賞歴』『国際大会での入賞』を示す資料など、際立った成績を上げていることが求められる。

馬之助

悠仁さま受験年だけ、これらの入賞歴がなくてもいいということになるかも。それとも、この規定自体が6年後の1回だけ、なくなるのかも。


★基礎学力がついているかどうかを判断するため、センター試験で8割以上の得点を取ることが目安。

★今年まで実施された4年間の推移を見ると最も倍率の低い農学部で1.67倍となっている。

悠仁さまから東大へのラブレター

★東大農学部への密かなラブレターが存在する。他ならぬ悠仁さまの卒業文集である。

悠仁さまの卒業文集

★ご署名とともに”人は自然界の中で生きている”と記されている。

★”一年生のころ、毎日ライオン池で遊んだり、畑の植物や虫を観察したりして楽しみました。そして、いくつかのテーマから自分の関心があるものを決めて取り組む学習、「えらぶ」の時間に、春見つけ、秋見つけなど「きせつ見つけ」をしていたことをよく覚えています。これは、その季節で感じたことを絵や言葉で表します。例えば春の場合だと、サクラやオタマジャクシなどを探しました。校庭や大学キャンパスに出て春夏秋冬、それぞれの特徴を見つけていくことは、四季のある日本の自然を理解する上でも大事なことだと思います。

これが中学年や高学年になると、広い大学のキャンパスで、指定された野草や樹木を探すオリエンテーリング形式になります。低学年の「きせつ見つけ」と違って、それぞれの班で、それらがどこにあるのかを自分たちの記憶や勘を頼りにしながら、キャンパスの中を自由にまわります。したがって、みんながペースを合わせて行動し、協力することが大切です。
また、時間制限もあるので、常にいろいろなことに集中していないといけません。そしてオリエンテーリングが終わると、先生から野草や樹木についての説明を受けます。
私は、このような機会を通して、身近な自然と楽しくふれ合うことができました。”

出展:https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190315/k10011849481000.html

★秋篠宮殿下譲りで理系の学問に興味がある。

★悠仁さまは昆虫に強い関心を示されている。休み時間にはしゃがみこんでじっと地面を見つめておられることがよくあった。

嫉妬嫉みを招きかねない

★水面下ながら悠仁さまの東大へ道は舗装されつつある。

★しかし、筑波とお茶の水の提携校進学制度にせよ、東大の推薦入学にしろ、妬み嫉みを招きかねない。そのための「ガスヌキ」のやり方も問われている。
以上、週刊新潮より

馬之助の感想

あたしは学歴コンプだから、今回の記事につて、なんて感想を書けばいいのか・・複雑。紀子さまへの批判を書いてしまいそうだわ。

秋篠宮家は東宮と違って真面目に真摯に公務をされて、小室圭問題が起こるまでは眞子さま、佳子さま、悠仁さまがお健やかにご成長で、理想の家庭だったのよ。

しかし小室圭問題が起こり、小室圭という人物が稀代のワルと言われている羽賀研二とそっくり(外見は似てない)なワルなのに、眞子さまはいつまでも執着し、秋篠宮殿下は一向に破談になさらない。

そうこうしているうちに悠仁さまが中学に進学する年齢になられたのよ。

紀子さまが随分前、何かのご研究で学習院ではなく、お茶の水の研究員になってお勉強なさっていた頃、なんで、学習院で研究されないのかしら?と思ったことがあったのよ。その頃から悠仁さまの先々の進学先を見据えてられたのかと今頃気づき、紀子さま、すごいと思うわ。

生物学なら東大以外でも学べるのだけど、紀子さまは悠仁さまに生物学を学ばせてあげたいというより、東大生にしたいように見える・・。

東大に合格したら、悠仁さまは頭がいいと思ってもらえるし、愛子さまとの差別化を図れる・・・わね。

将来は天皇になることが決まっているのだから学びたい学部があれば、大学はどこでいいのだけれど、紀子さまは、東大に執着されているようで、「私の息子は頭がいいのよ、東大生よ」と思われたいから?と思っちゃう・・。

それじゃあ、巷にいる教育ママと同じだわ。

東大は推薦といってもかなりの難関よ。生物オリンピックで優勝とかを求められるからね。しかしそれも撤廃されるかも。

悠仁さまがお姉さまの眞子さまを軽んじるような態度をとられると週刊誌に書いてたけど、小室圭問題さえなければ、筑波に行けたのにって思われて眞子さまに腹を立ててられるのかも。

もし実力で東大に合格しても、ズルいイメージが付きまといそうでお気の毒。

受験生の親や受験生からの妬み嫉みを回避するための「ガスヌキ」っていったいどうやるの?そんな方法はないわよ。雅(みやび)なはずの皇室に受験戦争を持ち込んだ元平民の妃殿下。何となく息苦しいわ。
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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