週刊新潮、文春、女性セブン誌共に小室圭が出した文書にまつわる記事が出ていて3紙全部まとめて書こうかと思ったけど、それぞれボリュームがあるので、まずは週刊新潮から。

週刊新潮紀子さまのきつすぎるお言葉

週刊新潮2019年1月30日配信



     

紀子さまのお怒り

★小室圭が代理人を通じてメディアに送付した文書

・金銭トラブルは解決済み

・元婚約者のコメントとされるものが連日報道されて親子ともに困惑している。

・心配していただいている人たちが納得するように努力する。

上の内容の文書に対し紀子さまは

・今さら遅すぎます
・今さらなんでしょうか。遅すぎます。
・内容も、よく意味が解りません。

と、憮然とされている。

・紀子さまは一昨年12月初めに金銭トラブルが報じられた際、いち早く小室ママに電話をして金銭トラブルと問題視していた。

・それから1年余り、殿下の呼びかけにもゼロ回答を貫いてきた小室母子に対し、積もり積もったお気持ちを吐露された。

金銭トラブルが解決しても結婚に前向きになれない

・紀子さまは「金銭トラブルを解決できたからといって私達が結婚に向けて前向きになれるかと言えばそうではありません」と漏らされている。

・金銭トラブルのみならず、小室母子の見識こそが秋篠宮家として容認できないとのお考えである

馬之助

まさにそれなのよ!テレビのワイドショーでは早くお金を返して幸せになってほしいとか、言っているけど、それ以前に小室親子の人間性に問題があり、そんなところに娘を嫁に出せないという真っ当なお考えで、本当によかったわ!あたしは週刊誌等の報道でしか小室親子を知らないけど、直接、何度も会ってそう思われるのだから、ホントに小室親子の見識は容認できない非常識なものなんでしょうね。

皇室の結論は決まっているが見通しを不透明にしている眞子さま

・秋篠宮殿下が「今でも二人が結婚したいおであれば」と誕生日会見で発言されたことが文書作成のきっかけなので事前に眞子さまに文書の存在、内容を小室圭の代理人である上芝弁護士が伝えていた。公表の方法についても眞子さまはご存じだった。

・両陛下、秋篠宮両殿下、宮内庁職員は報道で小室文書の存在を知った。皇室で唯一。眞子さまだけが事前に小室文書知っていたが、ご両親である秋篠宮両殿下にその旨を報告していなかった。

秋篠宮親子の大きな断絶

・金銭トラブルが表面化し、結婚が延期になり、秋篠宮両殿下と眞子さまの間に亀裂が深まってきた。昨年8月、留学直前の小室圭が秋篠宮邸を訪れたときも、悠仁親王と山登りに出ていた紀子さまはともかくとして、殿下はご在宅だったのに会わなかった。

・現在も日常生活や公務のはなしはするが、小室圭問題を話し合われることはない。橋渡し役であるべき佳子さまも上手に橋渡しができずにいる。

・婚約内定者が声明を出したのに事前にまこさまはご存じだったのに両殿下に明かさず、それが話題にすら上がらないのは深刻である。紀子さまはむやみに眞子さまにお声がけできない状況である。

小室親子による秋篠宮家分断工作

・眞子さまはご自身と小室圭が皇室内でどのように見られているかご存知。よく理解している。それでもお気持ちは小室圭側にある。

・眞子さまのお気持ちをつかんでいる限りはなんとかなると小室側は思っている。

虎視眈々の小室圭佳代親子

・小室圭は現在、NYのフォーダム大学で法律を学んでいる。学生寮と図書館を行き来する日々で正規の授業以外にも法律セミナーに顔を出している。自室で和食を自炊することもあるらしい。

・元婚約者との間の金銭問題が和解しても、紀子さまのお言葉にあったように、結婚へゴーサインとはならない。

・小室圭の母親佳代氏は結婚後に受け取れる1億5000万円とされる一時金の思いを寄せている。それは両殿下との面談の際に「皇室の方でお金を用立ててもらえませんか?」と一時金をあてに前借を打診したことでもうかがえる。

・元婚約者によると小室佳代は交際中、小室ママの希望で葉山の空き家となった古民家を見に行ったことがある。「アンティークのギャラリーを開きたい。葉山にいい物件がある」と言っていたという。

・元婚約者はたびたびのお金の無心に嫌気がさ誌婚約解消を申し入れたが、小室圭のママ、佳代氏がアンティークショップ開店の夢を抱き続けているとしたら、眞子さまが降嫁後、皇族としての気品を保つために支給される億単位の結婚一時金が魅力に違いない。

・決して豊かでない家計を目の当たりにしてきた小室圭にとっても、一時金が支払われない結婚などはそもそも想定していないと思われる

皇室ジャーナリスト神田秀一氏談

・一時金は皇室会議を経て閣議決定されなければあらない。

・一時金は国の予算として支払われるもので、陛下や宮内庁が持っているわけではない。

・小室親子が一時金をあてにしているのであれば全くの筋違い。

・駆け落ちすればという人がいるが一飛金も出ない状態で430万円が払えない人と、どうやって生活していくのか?以上、週刊新潮まとめ

馬之助の感想

この記事は本当であれば、秋篠宮殿下紀子さまはたとえ、金銭問題が和解になっても小室親子の人間性、見識に問題があるので、結婚させる気はないということね。ホッとしたわ。

小室ママが陛下に直訴してまで結婚させたいのは、結婚一時金目当てってことなのね~。すでに何に使うか、予定しているんじゃない?かつて内親王の結婚相手が持参金目当てなんて家に嫁に行ったことはないわよね~。

完全な金目当ての結婚なのに、なんで眞子さまは気づかないのかしら?お出ましになるとき、平然とされていて、以前なら、感情を表に出さず、ご立派だと思っただろうけど、今はただの鉄面皮に見える・・・

結婚したとして、小室親子は眞子さまに実家に金の無心をしてこいと言いそうな気がしてならないわ。こんな男と結婚したら不孝になるから可哀そう、だから結婚してはいけないと思うのではなく、小室親子が天皇家の親戚になることは、長い天皇家の歴史が穢れるのでやめてほしいのよ。

眞子さまが秋篠宮家にお金の無心をしても、そのお金は元をただせば国民の税金よ。小室親子にびた一文も税金を使ってほしくないわ。ともかくまず白紙に戻す。陛下が宣言されたらすむことよ。なんで陛下と美智子皇后は黙っているの?
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