今週も週刊誌が出そろったので、気になった部分だけ感想~


週刊文春

小室圭週刊文春

週刊文春小室圭変装

★最近の小室圭氏は当初より痩せた印象。時々黒縁ねがねをかけている。

★以前は黒縁めがねはかけてなかったので、変装しているのかもしれない。

★マスコミを警戒しているのか、授業が終わると即教室を出て猛ダッシュで階段を降りていく。教室と寮が中庭を挟んで反対側にあるので、表に出なくても寮に戻れる。

馬之助

婚約内定報道があったときまだ何も決まってないので、小室圭がマスコミに話せる段階ではなかったにもかかわらず、機嫌よく記者にしゃべった人とは思えない態度ね。何も悪くないのであれば、なんで逃げ回るの?

★髪もずっと切っていない。伸びた前髪やサイドを後ろに流してセクシーなんだそうな・・・ぷぷぷ

★アメリカの弁護士資格を取るにはたくさんの勉強が必要だが、なってしまえば初年度でも約1800万円の収入になる。

馬之助

アメリカは弁護士が多くて、NYやロサンゼルスでは飽和状態だってことは以前から言われていたわよ。一流の事務所に入れば年収1800万円なのかもしれないけど、日本の大学卒の場合、旧帝大がやはり優遇されるるらしいわ。しかし小室圭のことだから皇室を利用して就職活動をする可能性は大きいわ。ムカツク


★フォーダム大学には法学修士(LLM)にはつのコースがあり、小室圭は銀行・会社・金融法を選択しており、すでに現地の弁護士にコネをつけようとしている。

★秋篠宮家の宮邸修繕費用などについて。

女性セブン

女性セブン小室圭と眞子さま駆け落ち

女性セブン眞子さまと小室圭駆け落ち覚悟

★冒頭に、the prince has comback to japan(王子さまが帰ってきた)
そんな言葉と共にSNSにUPされた写真のことについて書いている。

馬之助

この写真についてはこれでいいのだ日記Part2さんが書いてられて、写真もUPされているので、ご覧になって。実に興味深いわよ。


★この写真の登投稿日は2013年6月28日。2012年6月に眞子さまと出会っている。

★小室圭は5年以上前から「王子様」と呼ばれていたことがこのSNSでわかる。

★帰国から数か月後に小室は眞子さまにプロポーズしもう二人は後戻りできないと女性セブンは書いている。周囲も次第にそう感じている。

馬之助

皇室全体、宮内庁は絶対結婚させないという意向だろうけど、大きな動きが全くないので、マスコミはどっちの転ぶかわか、わからないので、こんな記事を書くのだと思う。


★やましことがなければ、堂々と普段通りの生活をしていればいいはず。なぜ逃げ隠れするのか?秋篠宮さまは思ってられる。
馬之助

まさにその通りだと思う。


★もはや早めに結婚を決断すべきではないか?と考える皇室関係者が次第に増えてきている。
馬之助

それはありえないでしょ。破談になった後の慰謝料請求や、眞子さまとの個人的な内容をばらされたら、皇室の威信にかかわるので破談を躊躇しいる。そういう状態でしょ。もうこれは脅迫よね。


★結婚を認めなかったら小室圭がどんな行動をとるか予測がつかないのでとにかく怖い。

★納采の儀は秋篠宮家のプライベートな行事なので、結婚出来ないわけではない。

★眞子さまが一時金を辞退して小室圭と生きることを選べば世間の風向きも変わるはず。

★駆け落ち婚が1つの手段になる。世間の目を気にせず、海外で暮らす。

★現地の弁護士によると現地では弁護士は飽和状態で大手事務所への就職は困難を極める。生活は楽ではない。

★眞子さまは博物館学芸員の資格を持っているので一流の美術館、博物館で働きなながら、小室圭を支えていける。これこそが眞子さまが思い描いていた”皇族後”だろう。

馬之助

呆れてものが言えないわね。結婚を認めなかったら、なにをするかわからない怖い人なので結婚させるわけ?眞子さまが一時金を辞退しても、今更、世間の風向きは変わらないし、小室側は金目的だから、眞子さまに何が何でも、一時金を受け取れるようにしろと言うでしょうね。眞子さまが学芸員をして生活を支えるというけど、日本においても、わざわざポストを作ってもらって働いているのよ。そんなことは誰もが、わかっているけど、口に出さないだけよ。皇族は特別扱いで当然だと思っているから。アメリカに行って、将来の天皇の姉であることを前面に出さなければ仕事はないと思う。極端な例えだけど、首から「私の弟は将来日本の天皇です」とプラカードをぶら下げなければ眞子さまに仕事はないってことよ。今までどれほど恵まれていたかを眞子さまはあまりにわかってないわ。

女性自身

女性自身小室圭

女性自身その2小室佳代脱税

小室圭氏の母・佳代さんに脱税疑惑~

dマガジン配信前にすでにネットに出ていたんで、書いたけど、内容はほぼ同じ。

借金であれば返さなくてはならないし、贈与であれば贈与税が発生する。その以上に問題なのが遺族年金問題。亡くなった小室圭の父親の遺族年金は小室佳代が事実婚、内縁関係になると貰えないことを小室佳代はわかっていて、元婚約者にこの事実婚を知られたら、遺族年金を止められるので、内緒にしてほしいとメールをしており、

小室佳代の年金不正受給メール

違法行為であることをわかって不正受給していたとうこと。

女性自身小室佳代税務調査

馬之助

税務調査が入って、告発されることを皇室側は期待しているんじゃない?そうなれば、いくら何でも破談理由になるでしょ。でも税務署側も、まずは告発しないで返してくださいと穏便に済まそうとするだろうけど、できるだけ、小室家にはゴネてもらって、税務署は告発してほしい。

週刊女性

週刊女性紀子さまの悲願

馬之助

紀子さまの悲願とは悠仁親王を東大にいれること。そのためにお茶小から筑波への試験ナシの特別制度を作らせたのに、小室圭のために頓挫した。という内容。読みようによるも、よらないも、紀子さま、秋篠宮家批判内容ね。中学受験はみんな、はやくから塾に通って、必死に勉強しているのに、裏というか・・横入りのイメージで筑波に進学しようとしていると、世のなかのお受験ママの反発必至よ。悠仁親王の東大合格が本当に悲願なのかについては誰にもわからないと思うのだけどね。


★佳子さまは7月にオーストラリアに単独の公式訪問がある。など。

馬之助の感想

破談にしたらあと、なにをされるかわからないような男とよくも婚約内定まで進めてしまったものだと、呆れるわ。なんで事前に付き合いを止められなかったのかと思うわ。今、小室家の捨て身の脅迫を恐れているんでしょ。皇室が脅迫に怯えるなんてありえない事態よ。

しかし、眞子さまとの関係を赤裸々に書いたり、秋篠宮家ののやり取りを暴露したら、小室親母子のほうが怖いことが起こりそうで怖いわ。もちろん、皇室が何かするのではないわよ。でも日本の皇族の私生活を暴露するのは許されないことよ。マスコミは暴露本を持ち込まれても、拒否するくらいの常識を持ってほしいわね。

眞子さまがペルー公務の途中、NYで小室圭と再会するのでは?話し合うのでは?と週刊誌が煩く書いたけど、そのおかげで

週刊女性その3

これも女性誌の想像だけど、そうであってほしい。
以上、週刊誌の感想でした~。

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馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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