★金銭トラブルを解決すること。

★結婚後、ある程度の収入が見込める
職業に就くこと

それが無理なら納采の儀は行えないと
言われてしまった小室圭と母親佳代氏。

小室圭は結婚後、
ある程度の収入が見込める
職業に就くために米国留学し、
国際弁護士の資格を取得し
「小室法律事務所」を
立ち上げる気らしい。

小室圭の母ちゃん、佳代が
ついに借金返済のために
動き出したという情報が・・・
あるというけど・・どうなることか・・




小室佳代氏は
息子小室圭は留学中の3年間に
何とか返済にメドをつけたいと
ついに思うようになった。

馬之助

当初は握りつぶすつもりだったけど
元婚約者が諦めてくれず、
じゃあ、秋篠宮家に
出してもらおうと思ったら
断られたのよね・・


佳代ママは都内の洋菓子店で働く
息子と同じくアルバイターだけど
それだけでは430万円という大金は
すぐに用意できない。

また親族を頼ろうにも、
夫と祖父が過去に自殺しており、
関係はほぼ絶縁。
「お金を貸してくれる友人、
知人もいないため、
新たにアルバイトを
掛け持ちすることも考えているようです」
とは女性誌記者。

馬之助

小室佳代に金を貸したら
絶対に返ってこないことが
これだけ全国的に浸透したんだから、
たとえ10円でも
貸す気にならなでしょ。


なりふり構わぬ“ウルトラC”は
ハマるのだろうか――。
tocanaより

馬之助の感想

小室佳代氏はなりふり構わぬ“ウルトラC”で
金を返そうと思いだしたそうだけど
ホントになりふり構わぬ方法で・・・

金を返したとしたら
そんな母親でも秋篠宮家は
結婚を許すの?

それから、試験に通れば
”国際弁護士”になれると
小室圭は思っているみたいだけど
国際弁護士って資格はないそうよ。

国際弁護士とは?

海外の資格しか持ってなかったら
日本では弁護士とは認められず
法律事務所なんて開業出来ないのよ。
お気の毒だけど・・・

日本の弁護士資格を有しない
外国人弁護士であっても、
「外国法事務弁護士」として
法務大臣の承認を受け、
日本弁護士連合会に登録することによって、
一定の外国法に関する法律事務を
取り扱うことができるようになっています。

たとえば
アメリカの◯◯州の
弁護士資格を保持する弁護士が、
その資格に基づいて
外国法事務弁護士と登録した場合には、
原則として○○州の法に関する
法律事務を取り扱うことのみが
許されます

http://careergarden.jp/bengoshi/kokusai-bengoshi/

経済的に今までと
ほとんど変わらないだろうけど
一応カルフォルニア州の弁護士という
肩書を持つことが出来れば
あとは、秋篠宮殿下にNPO法人の
理事職でも作ってもらって
皇族気取りで暮らそうと
思っているんでしょ。

もし仮に小室佳代が金を返し
小室圭がカルフォルニア州弁護士資格を
取れたとしたら、秋篠宮殿下は
眞子さまとの結婚を許すの?

国民に喧嘩を売るような態度の親子を
未来の天皇と親せきにするの?

迫力満点の小室圭の母親佳代

皇族の品位を貶めるような
男と母親でいいの?

小室圭親子週刊新潮

むこうは
眞子さま以上の金ずるはないので
必死にくらいついて
放さないだろうけど

金を返そうが、大金持ちになろうが
ダメなものはダメなのだと
突っぱねるのが
皇族としての義務ではないの?

凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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