明日発売の週刊新潮の見出し


小室圭破談へカウントダウン

【千代田のお城から「さよなら小室圭さん」】

・誰も気づかなかった「美智子さま」談話の「破談メッセージ」

さる10月20日、お誕生日に際し、
美智子皇后が国民に寄せられたお言葉。

その中で皇后陛下は愛読書として
わざわざあるユーモア小説の書名を挙げられた。

馬之助

ユーモア小説って「ジービス」のこと?


実はそこには、眞子内親王の結婚問題に関する
意味深長な符丁が隠されていた。

不快感を隠されなかった「秋篠宮」会見の高すぎる「納采ハードル」

11月30日のお誕生日を前に秋篠宮殿下が
会見に臨まれたのは22日のことだった。
そこで殿下から発せられた言葉に
場は静まり返ったという。
ほかでもない、初めて「海の王子」に対する
ご不満を赤裸々に吐露されたからだ。



週刊文春

週刊文春小室圭破談へのカウントダウン

・小室さんから辞退が秋篠宮さまの真意。

・会見前に紀子さまは
「結婚させるわけにはいきません」とおっしゃった。

・眞子さまは昨年から自室にこもりがちに。

・小室さんは鈍感力発揮

・小室圭の母親はもう耐えられない
以上見出しより




     

馬之助の感想

週刊女性の記事では会見で
両殿下共に小室圭の名前に1度も触れず、
質問に沿うご回答ではなかったと
書いてあったけど。

秋篠宮さま誕生会見直前・小室圭問題への答えは?

週刊新潮の見出しのこの部分から想像するに・・・

” 11月30日のお誕生日を前に秋篠宮殿下が
会見に臨まれたのは22日のことだった。
そこで殿下から発せられた言葉に
場は静まり返ったという。”

小室圭に関してなにか発言されたと
思われるわよね。

美智子皇后が引退後読もうと思っていると
名前を挙げられた「ジービス」

教養のある人はご存じだろうけど
あたしは全く知らなかったわ。

伯爵継承予定者に仕える
ジービスが主人公らしいので
伯爵継承予定者に引っ掛けて
週刊新潮が勝手にこじつけたのかもしれないし
皇后が遠回しにメッセージを送ったのかもしれないけど
もしそうなら、皇后はなんと、
アカデミックな方なんでしょう~!

週刊文春は
”小室さんから辞退が秋篠宮さまの真意”

と見出しに書いているけど
その横に小さく

”誕生日会見でも語られなかった”と
書いてあるわ・・・・

両殿下はもとより国民全員が
小室側から辞退してくれたらと思っているわよ。

思い返せば
400万円超の借金トラブルが報じられた直後
弁護士事務所に借金して
400万円を返済していれば多分
破談の話には、ならなかったと思うのよ。

親が自殺していても、
そんな理由で破談にはできないわ。
親が自殺している家庭なんてたくさんあるから
一部の国民の反感を買うでしょ。

態度がチャラいといっても決定打には
出来なかったでしょ。

不愉快な奴、こんな奴が未来の天皇の義兄?
と、なにか、もやもやするけど仕方ないと、
結婚式を見たでしょうね。

しかし400万円を秋篠宮家に払わそうとしたり
あんまりな態度についに両殿下を怒らせ、
そのうえ、これでもかこれでもかと
おもしろい写真まで暴露されて
両殿下にしたらこんな男に娘を
まかせられない、と思われただろうし、
眞子さまに押し切られて結婚させてしまったら
秋篠宮家のへバッシングが大きくなるわ。

小室圭は中学から
カナディアンスクールだから
突然、英語だけの学校に入り
多少は苦労したと思うわよ。

頭も悪くはないと思うから
逆玉に乗ることばかりを考えずに
もっと誠実に
身の丈にあった幸せを求めたらいいと
思うのだけどね・・・

秋篠宮家は
時間がかかっても今、決着しておかないと
永久に利用され続けることになるし、
秋篠宮家の価値がさがる・・

しかし週刊誌によって真逆の内容になっていて
週刊女性と週刊新潮、文春
どれが一番事実に近いのかしらね~?

明日が楽しみ~
週刊文春発売されたわよ~こちら↓
秋篠宮さまは小室圭の結婚辞退を持っている

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