週刊文春2019年1月30日配信

小室家代理の弁護士が「マスコミは小室文書を誤読している」と言ってるらしけどね・・・
週刊文春の記者が小室圭代理人上芝弁護士に会いに行くと・・

小室文書を誤読している?

・上芝弁護士の事務所は有楽町。上芝弁護士は50代前半で白髪混じりの紳士。グレーのネクタイにスーツ姿。早口でまくし立てるように意外な説明。

・「今回の文書で解決済みなどどいう主張は一切していない。文書はあくまで小室母子が、このように認識しているという内容を説明しただけ。元婚約者に向けた反論ではない、対立していると報じられているが完全に誤読。ミスリードする報道姿勢だと感じている。小室圭は思ったように伝わっていないと言っている。

・文書発表の経緯は一昨年末に金銭トラブル記事が出て、その後も記事が続き小室圭は説明すべきか、しにほうがいいか、ずっと悩んできた。というのは、問題の当事者は元婚約者と母親だから。小室圭は純粋な当事者ではない。当事者ではないのに、二人の私人の問題にコメントすることになってしまう懸念があった。しかし、昨年11月の秋篠宮殿下の誕生日会見が契機になって「説明しなくては」ということになった。

・秋篠宮さまの相応の対応のすべてではないが、文書の発表はその一環である。今後、元婚約者とお互いに納得できれば結婚に向けてハードルが下がるという認識はある。

・元婚約者が渡したお金でICUの入学費に授業料、アナウンサースクールの代金、留学費の諸経費を賄っている。小室圭が当事者であるかどうかは議論が分かれるところだが小室圭側はあくまでも金銭トラブルの当事者は小室佳代という認識。

馬之助

金銭トラブルのある母親の息子に、皇族と結婚する権利ナシ。




小室文書で最も皇室を揺るがせたもの

・眞子さまと小室圭の結婚の意思は固い。眞子さまも文書の公表を把握しているという一文。

これは果たして本当か?

・眞子さまは小室圭が発表した文書の存在、内容、マスコミを通して発表することを知っていた。

・結婚の意思は固いという文言については小室圭は少なくとも、結婚すると言う意思は変わっておらず、眞子さまからそれは違うということを上芝弁護士はきいていない。

小室家はあくまでも贈与というスタンス

・小室側からもたらされた協議の申し入れに対して、元婚約者は応じる意向。

・小室側はあくまでも贈与で会って借金ではないというスタンス。

・借金か否かには踏み込まず、解決金のような名目で今後、一部を支払う可能性がある。小室圭の大学費用など約300万円は用途がはっきりしているので元婚約者に渡される可能性がある。

秋篠宮殿下は小室圭の動きをどう見ているか?

・呆れ果てて非常に困った表情をしている。

・秋篠宮両殿下は文書発表を知らなかった。文書発表で今まで以上に両殿下は落胆している。秋篠宮殿下には早く結婚してほしいという気持ちがある。しかしそれは小室圭ではない。

・多くの人が納得し、喜んでくれる状況には程遠い。

・眞子さまが小室圭との結婚を考えなおし、話を切り差してくれることを秋篠宮両殿下は待っている。

最近の眞子さまのご様子

お忍びで手話狂言を見に行った眞子さま佳子さま

・1月26日東京国立能楽堂に佳子さまと共に「トット基金」理事長の黒柳徹子主宰の「手話狂言・初春の会」にお忍びで鑑賞に出かけていた。

・この日の眞子さまは以前と比べて総じて晴れやかな表情だった。

・4日前の22日には小室圭は文書を公表し、同日、出勤された際、眞子さまは笑顔で「ルンルン」という雰囲気だった。

馬之助

これでトラブルが解決し、結婚出来ると眞子さまは思ったのかしら?どこまでAHOなのか・・・

皇室内は尋常ではない雰囲気に包まれている

・宮内庁は小室文書に対して対応は考えておらず、静観の構え。

・今の時期は御代替わりへの影響も避けられない状況で、小室文書を機に皇室内は尋常ではない雰囲気に包まれている。

結婚問題に揺れるもう一人の女性皇族承子さま

高円宮承子さま

・高円宮承子さま(32)が今年12月にも婚約発表されるという噂がある。

・高円宮家の三女、絢子さんは昨年10月にご結婚。現在は守谷さんの実家と近い場所にある家賃40万円の百平米の高級マンションで仲睦まじく暮らしている。街中でも二人腕を組んで歩いている。

・承子さまのお相手はみずほ銀行に勤める同学年の男性。2008年入社で優秀な人物。一時はシンクタンクのみずほ情報総研にいたが、今は本社でシステム開発の部署にいる。

馬之助

エリートだわ。各女性皇族の結婚のお相手をみて、結婚一時金をあてにする小室圭が情けない男だとは、眞子さまは思わないのかしら?
承子さまが年内ご婚約発表と宮内庁関係者
承子さまがスカッシュ観戦、承子さまは結婚が近い

なぜ発表が12月までズレ込むのか?

・2019年は御代替わりの儀式が立て続けにある。

・4月30日の「退位礼正殿の儀」
5月1日の「剣璽(けんじ)等承継の儀」
10月22日「即位礼正殿の儀」
11月14日。15日「大嘗祭」がある。

御身代わりへの影響を極力避けるために配慮して一連の儀式を終えた後の12月になるのではないか。

久子さまの実家の母様に聞いてみると・・・

・週刊誌にいろいろ書かれているが、承子さまに「お相手はいるの?」と尋ねると」ない!とおしゃった。

・高円宮家では頻繁にパーティ開かれていて、母親同士で付き合いのある人や、外国の大使、政治家、芸能人まで招待している。承子さまにもたくさん友達がいる。

馬之助

宮邸に櫻井翔、三浦春馬がお忍び訪問!
宮家ではパーティがよく開かれているって以前、女性セブンが書いてたわね~


・久子さまがいいという方がいれば結婚すると承子さまは言っている。
馬之助

散々遊んできたけど、最終的には賢い選択をするってことね。


・女性皇族はそれぞれの道を進んでいるが、眞子さまの進まれる道はまだ先が見えない。
以上週刊文春ざっくりまとめ
詳しくは書店で購入して読んで頂戴ね~

馬之助の感想

別に文書の誤読でもなんでもなく、小室圭の文書は金銭トラブルはないと思ってた~と書いただけなのね。眞子さまは小室圭の勝手な言い分を全部信じて、この文書を出したら結婚出来ると思ってたみたいね・・・

自分は当事者ではないというなら、当事者である母親が11月の秋篠宮殿下に「それ相応の対応を」と言われるまでに、元婚約者に連絡して解決すべきだったけど、金を出したくないので放置してきたってことでしょ。しかし、このままでは破談にされるかもしれないと思ったのか?大急ぎで勝手な文書を作って突然公表したのね~。小室側は300万円くらいを払うかもしれないみたいだけど、そんな金、どこにあるの?

承子さまはみずほ銀行の男性と結婚するかどうかはわからないけど、それなりに経済力のある人を選んでいるわね。やっぱり仕事のできる男性って、経済的なことを別にしても、魅力的なんだけど。結婚の一時金をあてにしているパート男のどこに魅力があるのかわからないわ。小室圭は弁護士弁護士と婚約内定会見の時も言ってたけど、法学部出身ではないし、弁護士事務所にでパートをするだけでも違和感だわよ。

秋篠宮家は一体どうやってこの問題を解決するのかしら?
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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