週刊新潮眞子さまの公務

先日、新天皇、新皇嗣の公務が発表になり、眞子さまは秋篠宮両殿下から三つの公務を受け継がれることが発表になったわね。

眞子さまの新たな公務
(これでいいのだ日記Part2参考↑)

今回の公務の振り分けは”しばらく皇室から出られません”という眞子さまへのメッセージでもあるそうな。以下週刊新潮記事参考


眞子さま破談の急先鋒、皇后さま

★昨年2月、眞子さまと小室圭の結婚に関する行事は2年後に延期”と発表されて、2020年まで猶予期間とされて建前上はそれまで公務をされて以降は白紙ということかもしれないが、実際はそうはいかない。

★宮内庁、皇室はこぞって破談を前提に物事を進めている。

★今回の眞子さまのご公務象かについて、とりわけ皇后さまのご意向が強く反映している。

★皇后さまはかねてから、眞子さまの公務への取り組み方を「さすがは内親王ね」と感嘆していた。

★いずれは伊勢神宮の祭主を務める黒田清子さんを念頭に「結婚して皇室を離れても眞子にいは引き続き、民間にありながら公的なお仕事に携わってもらいたい」と繰り返し切望されていた。

★皇后は小室圭が眞子さまのお相手と報道された翌日さっそく、眞子さまとの会話内容をメディアに明かしたことに強い衝撃を受けていた。皇后にとって、こういう振る舞いは不誠実そのものに映った。

馬之助

報道されただけでまだ事実とは確定していないのに、小室ママはマンションの各部屋をまわり、これからお騒がせすると思いますと、挨拶して回ったと報道されていたわよ。そのとき、まだ決まったわけでもないのに、この母親、ちょっと‥と実は思ったけど当時はお祝い全開ムードで書けなかったわ。既成事実を作って何が何でも逃さないという母子の作戦だったわね。


★皇后さまは一貫して小室圭氏を懐疑的に見ていたが小室圭との結婚は事実上”ご破算”となったので眞子さまに公務を続けてほしい、それは青年皇族としての人生を形成し、新しい天皇・皇后をお支えすることに繋がるというお考え。

★今回の眞子さまへの「三公務」割り振りは皇后さま主導でなされたとうこと。

現在の眞子さま

★小室圭の釈明文書が眞子さまと小室圭の共同制作だったことからもわかるように、気持ちは完全に小室側。

★本籍地秋篠宮家・現住所小室家の心情

★宮邸では秋篠宮殿下紀子さまとの会話もままならない

眞子さまが秋篠宮両殿下宮内庁に最も不信感をもっていること

★何かにつけて婚約内定の段階だと強調されること

★秋篠宮両殿下は1989年9月、昭和天皇の喪中にか婚約内定会見を開いたが、当時のメディアは”婚約決定”と報じ、世間もそう受け取った。当時礼宮さまだった現秋篠宮殿下は会見で”陛下からこの度婚約をうれしく思います”と言われたとお答えになっていた。

★正式には「納采の儀」を経て婚約が成立するが、賛成楮kは結婚に際して皇室会議での承認が必要で、そのプロセスを経たことで当時は”内定”ではなく、”決定”との言葉が多用された。

★眞子さまはご両親のこうした経緯をご存じで、自分のおかれて経境遇と比べて納得がいかない様子。

★昨年7月フォーダム大学が”フィアンセ”との文言を宮内庁が正式な婚約者ではないと訂正をもとめたことに不満を募らせている。

★昨年11月の秋篠宮殿下のお誕生日会見でも殿下は「まだ婚約前ですので」と強調していた。眞子さまにしたらいったん、陛下からご裁可をいただいたのだから”婚約成立”だと認識していたのに、宮内省や両親から横やりが入ったと感じ、ますます反発している。

馬之助

紀子さまは学習院大学の教授のお嬢さままなのよ。テレビのない家庭だったそうで、かなり浮世離れしたお父様と弟さんだけど、借金トラブルなどないし、おかあさまは後妻業をしてないし、親王さまの結婚なのだから、宮内庁は身辺調査などをしたうえで結婚内定会見まで進んだのだと思うわよ。川嶋家と小室家を同列にするのは川嶋家に対して失礼よ。それにたとえ眞子さまと小室圭氏の納采の儀が終わって正式な婚約であっとしても、まともな親なら、小室圭とあの母親のところに嫁ぐのは考え直すでしょ。平民は式場が決まっていたとしても破談になることはよくあるんだから。


★眞子さまは皇室内でどのように見られているかを重々ご承知であるという

秋篠宮両殿下とは一向にわだかまりが解けていない

★小室文書は眞子さま側からのご両親への反撃と読める

★今度は皇后さまのご意向に踏まえた公務増加という”軛(くびき)”に見舞われた

★秋篠宮家は現在、壮絶な”打ち合いの只中

佳子さまは?

★佳子さまは3月まで大学生で今後、留学する可能性もあるため、公務の割り振りはできない。

馬之助

佳子さま、また留学するの?ダンスを学びに行くの?英語を学ぶのであれば日本でも出来るわよ。これだけ皇室は人手不足といっているのだから、しっかり公務をなさったらいいのに・・・。


★眞子さまにかかる負担はおのずと重くなる。
By皇室ジャーナリスト神田秀一

★公務が決まったということは眞子さまはその方針を受け入れたということになる。

すべては一刻も早く小室圭氏から眞子さまを引き剥がし、青年皇族としての本文を全うしてほしいという皇后の深謀遠慮なのである。週刊新潮新潮より
詳しくは本屋で買って読んでね~

馬之助の感想

本文の最後に出てきて深謀遠慮という四字熟語。知らなかった・・。多くの方はご存じだろうけど、あたしは教養不足だから・・・。週刊誌の記者って教養深いのね~

「深謀遠慮」とは「しんぼうえんりょ」と読み、「はるか先のことまで深く考えて計画を立てること」だそうよ。
コトバンクより

今年7月に眞子さまが日本人が移住して120周年を迎えた南米ペルーなどを訪問されると発表された時、もし、小室圭がまともな人ならすでに眞子さまが結婚されていて、このペルー公務は誰がしたのかと不思議に思ったのよ。

秋篠宮ご夫妻 代替わり後、初の外国訪問へ

このペルー公務は眞子さまを皇族として目覚めさせるために用意した公務なのかも。でも、公務を増やしても、ラインやスカイプで小室圭と連絡を取り続けていたら、口先の甘い言葉に惑わされる付けるわよ。

常識のある人なら、まず、内親王に軽々しく近づかないだろうし、ましてや出会って間もなく結婚を申し込むことなどないでしょ。あたしの感覚では皇族と縁続きになると、ずっと莫大なお金が必要になり、普通の家庭では無理だと思うのよ。

小室圭と母親は皇族を利用していい暮らしをしようと目論んだのだから、あり得ないことだわ。古い考えだろうけど、今も嫁の実家の世話になるなどもってのほかっていうお姑や男性はいるわよ。小室家は嫁の実家の金目当てなんだから情けないことよね。

お父さんが自殺なさったのは本当に気の毒なことで可哀想に思うわよ。経済的に厳しいのであれば、ヴァイオリンを習わせたりしないわよ。国立音楽学校小学校に入学させて演奏家にさせるつもりだったのかしら?

ヴァイオリン購入もレッスン代金も高額で、クラシック音楽はお金持ちの家庭の子でなければ無理なのよ。経済的に諦めたというより、才能がないのであっさり諦めて今度はインタナショナルスクールに通わせるのよ。

インターナショナルスクールって芸能人御用達のイメージがあるほど、お金がかかる学校だわよ。

そこからまたお金のかかるお金持ち大学の国際基督教大にすすんで、どんだけセレブなんだと思う経歴だけど、実際は母親の男におねだりして出させた金で賄っていたのだから、上っ面ばっかりの親子よね。

普通に公立の小中高と進んで能力に合う、地方の国立大学に進めばよかったのよ。旧帝大ではなく、地方のすごく田舎の大学の英文科などは偏差値、低いわよ。もちろん、家から近いから入学している人もいるので、学生は優秀な人はいると思うので悪くない選択よ。英文科を出て学校の先生になるとか、地道に生きることはいくらでも出来たと思うのだけど。

セレブのお金のかかる学校にばかりに通って、就職だってせっかく入れた三菱UFJ銀行丸の内支店を辞めてしまって、法律の勉強をしたこともないくせに、弁護士になるとか言い出して、ミエばっかりだわ。しかも、日本の司法試験は以前と比べ、合格率が上がったといっても難関だから、アメリカだったら何とかなるのではと思ったのか、アメリカでお勉強しているのよね、今、皇室利用して学費をタダにしてもらって。

母親小室佳代氏が見栄っぱりで、息子の小室圭氏も引きずられて今のような人間になってしまったのか・・・母親のDNAを強く受け継いでいるのか・・・。

親一人子一人の環境で育つにしても、小室圭氏は父親と二人で暮らす人生だったら、地道でまともな人生だったかも。眞子さまと結婚しないで身の丈に合った地道な人生を今からでも考えてもたらいいのに・・ね。地味な人生もいいものよ。
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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