南米のペルーを訪れている秋篠宮家の長女・眞子さまは日本人の移住120周年を記念する式典に出席された。


秋篠宮家の眞子さまは10日午後、首都リマで行われた記念式典の会場を振り袖姿で訪れ、200人あまりの子供たちに出迎えられた。
日系人ペルー移住120周年記念式典眞子さま会場に到着

ペルーでは、約10万人の日系人が暮らしている。眞子さまは「長年にわたる努力の積み重ねによってペルー社会に貢献し、信頼を得て、両国の架け橋となってこられたことに心より敬意を表します」とお言葉を述べられた。
眞子さまペルー日本人移住120周年記念式典出席

眞子さま日本人移住120周年記念式典に出席2019年7月

式典に先立って、眞子さまは移住1世の女性らと懇談し、「お元気でお過ごしください」と笑顔で話された。

眞子さまペルーの移住1世の女性らと懇談

眞子さまが会場を後にする際には、多くの日系人らが手や小旗を振って見送り、眞子さまも投げキッスなどでこたえられた。

眞子さま退出の時投げキッスペルーリマ、式典

馬之助の感想

眞子さまがどんなにご立派に公務をされても、小室圭との関係を正式に破談にしないかぎり、小室圭、佳代親子の姿がちらつくのは、どうしようもないことだわね。

小室圭の母親に新しい男が出来たみたいよ!

今日発売の女性セブン誌に書いているわよ。

見出しにデカクは書けないのでそっと書くけど・・・

・小室圭の母親は今、日本にいる。
・マンションには今も、佳代氏の父親が住んでいて、定期的に宅配弁当や通販の化粧品が届けられている

・今春のある夜、小室家のマンションの前に日付が変わった深夜、グレーのセダンがハイビームのまま停車していて、その車の助手席からつば付きの帽子を目深にかぶった佳代らしき女性が出てきた。

・マンションに入り。5分ほどで出てきて走り去った。
・運転していたのは男性。

ということは、佳代氏に新たな男性が出来たのか、以前の、彫金師の家に転がり込んでいるのか?そのどちらかではない?

女性セブン誌はアメリカに小室圭と母親、眞子さまの3人で駆落ちと衝撃的な見出しを掲げているけど、それは違うと思うんだけどね。

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