川嶋舟

6月6日発売の週刊文春新潮ともに紀子さま批判

ここのところ、仕事が忙しく、そんな中、昨日は仕事を休んで、あたしが親父さんを病院に連れて行き、朝から出かけて帰ってきたのが夜6時。

疲れ切っているだけでなく、親父と一日過ごしたので気分は最悪。

誰それは東大に入ったとか、学歴の話ばかりを待ち時間に聞かされ、そんなに東大お好き~?と辟易しながらも、病院が終わってから外でご飯を食べたのだけど、

おやっさんは、車に乗り込むのも一苦労するほど足腰が弱っているのよね。すこし認知力も低下していて、必死に、ホントに必死に食べるおやっさんの姿を見ると、怒りや憎しみよりも、哀れや悲しみが沸き上がって悲しかった~

大嫌いなのに哀れに思う複雑な心境・・。兄弟にはわからないでしょう~よ。

マンションに帰ってきてから、全仏オープンテニスを見てちょっと気分転換~。新潮文春を買えなかったのでこれでいいのだ日記Part2さんで読もうと見たら、削除要請メールがきたそうで、詳しくは書けないということで・・。しかし感想を読んでいるだけで十分共感出来て、疲れていたこともあったからか・・目に涙が滲んだわ。

それを読んでからコンビニ行って買って読んだわよ~



6月6日号発売の週刊新潮には紀子さまのお父さまが、不起訴ではあるけど、犯罪が臭うパチンコ屋社長と長年親しくしていて、韓国旅行まで二人でいらしているという、灰色交遊について書いているわ。

弟さんもわけのわからない団体に利用されているようだし、お父さんも娘が皇室にはいり、孫が天皇になるというのにあまりに脇が甘すぎるわ。

紀子さまは、堪え難きを耐え、忍び難きをしのび、雅子さまのように外務省のお父ちゃんという後ろ盾もなく、孤立無援で頑張ってきたのに、足を引っ張るようなことする父と弟。

それをさらに追い詰めるように書く週刊誌。一人で声を殺して紀子さまが泣いておられるのではないかしらと思ってしまって、かわいそうでたまらないわ。

文春も、紀子さま批判。

小室圭問題が勃発して、眞子さまは乞食に洗脳されて、いままで美智子皇后のいうことを真摯に守り、休むことなく頑張ってきたのに、緊張の糸がプツンと切れて、もう、公務がでいないという言葉になったのでは?と思うわ。紀子さまが弱音を吐かれるほど辛いのよ。

「もう、公務がでいない」とおっしゃったというのが本当ならね。

3人目を考えたときにはちゃんと、当時の天皇皇后に確認を取りに行ったそうで、やっぱりそうだったのね、と思ったわ。秋篠宮両殿下が当時の天皇皇后のお伺いを立てずに勝手なことはしないと思ってたからね。

日赤の大会で美智子皇后は雅子さまの手を取り、次の名誉総裁はこの人よとアピールなさったので

2018年美智子皇后最後の赤十字大会雅子さまを次期名誉総裁だと紹介する

雅子さまはさぞ感動されたと思うけど、秋篠宮両殿下の3人目のお子様を容認したのも当時の天皇皇后よ。

あたしもこれでいいの日記Part2さんと同じく、紀子さまはご自分が次の名誉総裁になるとは考えてなかったと思うわ。ただ、雅子さまが出て来るかどうかわからないので、自分が頑張るしかないとは思われていたと思うけどね。

あたしもこれからは週刊誌ネタはあまり書かない。小室圭問題については感想だけ書く。

週刊誌の要約は面倒なのよ。衰えてきた脳みそを働かせてまとめるので、疲れるのよ。感想だけ、書く気になったら書くわ。

今週号のは本屋でお買い求めになってお読みになってね~。裸が大好きな「原田龍二48歳」の不倫というか浮気というか、わいせつ罪というか、イジリ甲斐のある変態おじさんの記事が面白いのよ~。久々に楽しい芸能ニュースだわ。
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