千家典子さんら元女性皇族6人の
現在の私生活について
週刊女性PRIMEが報じているわ~


 

千家典子さん、近衞簶子(やすこ)さん、千容子さん現在の私生活

千家典子さん

ウイークデイのまっ昼間、
平民が汗を流して働いている時間に
スカッシュをされて心房細動で
急逝された高円宮憲仁親王と

高円宮殿下

久子妃殿下

不細工な久子さま

との間の次女
元典子女王殿下は千家国麿さんと
平成26年10月にご結婚。

千家典子さん結婚式

お相手の国麿さんは

皇太子殿下と千家国麿さん

皇太子殿下よりは高身長で
出雲大社の権宮司で、
宮家から降嫁されるには
ぴったりの高貴なお家柄。

しかし・・・
平成27年には早々と週刊誌ネタとなり・・・

典子さん
「出雲から消えた!」
千家家先祖の祭にも夫婦で欠席

というデカイ見出しで
女性自身が報道。

出雲の生活は東京暮らしのような
刺激はなく、

お姑と地味な暮らし・・・

平成28年3月10日号の週刊文春には
別居の噂をすっぱ抜かれ・・

典子さん別居のうわさ

出雲大社の「縁結大祭」にご亭主の
国麿氏が出ている間に
姉典子さんを案じて出雲まで来た
絢子女王殿下と

高円宮絢子さま

千家家の車で出かけて島根和牛に
舌鼓を打ち、

何かと理由をつけては
実家の高円家に帰り
東京では学習院時代の友人と
遊んでいるらしい・・
と、書かれていたわ。

千家典子さんの現在

出雲大社のすぐそばに
2階建ての瀟洒な新築の一軒家で
仲良く‥暮らしているらしいわよ。

自由設計の注文住宅なのか、
建売なのかは書いてなかったわ。

結婚当初から里帰りは
自由にできることになっていたそうで
やはり、宮家のお姫様を
来てもらったわけだから
出雲大社といえども遠慮があり、
最大限の配慮を
しているってことね。

典子さんの現在の結婚生活は、
国麿さんが不在のときは、
なるべく実家に顔を出し、
多忙な母・久子さまを支えるという、

「嫁ぎ先に尽くしながら、
いざというときはご実家を助ける
降嫁したかつての女性皇族方にも
共通するスタイル」

と皇室御用達ジャーナリストの
渡辺みどり女史が言っているそうよ。

馬之助

典子さんが頻繁に東京にお里帰りするのは
久子さまを支えるためとかあ~
実家を助けるためとかあ~
・・・・・
さすが皇室御用達ジャーナリストは
上手に言うわね~

近衞簶子(やすこ)さんと千容子さん

近衞簶子(やすこ)さんとは?

近衛やす子さん

故三笠宮崇仁親王と同妃百合子

三笠宮両殿下

の第一女子。かなり美形の
内親王殿下だったみたいね。
近衛忠煇(日本赤十字社社長)夫人。

「甯子さんは現在、
学習院女子中・高等科の同窓会である
『常盤会』の会長を務めています。

いつも隙のないヘアスタイルとファッションで、
バスツアーにも同行。
チャリティーバザーでは
上品な“宮中言葉”で自ら客引きまでして、
活発に活動されていますよ」
(学習院関係者)

千容子さん

千容子さん

近衞簶子(やすこ)さんと千容子さんは
姉妹でいらっしゃるのに
容姿にかなりの違いがある感じ~
妹の容子さま(65)は、
’83年10月に茶道の裏千家の家元
16代目千宗室さん(60)と結婚。
「裏千家ともなれば、
多くの行事が分刻みであります。
容子さまは幼いころから女官や侍女に、
時間に正確に動くことをしつけられてきました。
家元の過密スケジュールも時間に正確で、
家元夫人として尊敬を集める存在となりました。

昨年、父上の三笠宮さまが
お亡くなりになったときも、
甯子さまとともに
ご姉妹がご実家に駆けつけ、
葬儀の準備やお手伝いをされたのも
記憶に新しいところです」

馬之助

千容子さんは京都にお嫁にいらした当初
雪が降ったら、ずいぶん遠くに来てしまったと
寂しく思われたそうよ。
お姑さまは、裏千家家元夫人なんですもの、
しきたりとか様々、
そりゃあ、厳しかったでしょうよ。
それでも、千家典子さんのように
しょっちゅう、東京に帰ってくることなく
京都で頑張り続け、それはさすがに
宮家でお育ちだけあるとは思うわ。

三笠宮家の兄弟姉妹間での顔の格差

三笠宮家の姉妹、
近衛甯子さんと千容子さん。

近衛やす子さんと千容子さん

現在の千容子さんはこれ

現在の千容子さん

三笠宮家の兄弟
寛仁親王と

お若いころの故三笠宮寛仁親王殿下

桂宮宜仁親王

故桂宮殿下

桂宮宜仁親王のほうがあたし的には
好きな顔だわ。

兄弟姉妹でも一方が美男、美人
あるいは高身長にチビ・・・

で、嫉妬や妬みにならないのかしら?
そんなことを思うのは
平民のあたしだけ?
そうよね、きっとそうだわね。

出雲大社 [ 中野晴生 ]
にほんブログ村 日々の気になること
人気ブログランキングへ