「愛子さまはさらにやせられたようだが、
お体に異常はないのか」

「一体、どのような
対応策が取られているのか」

「回復のご様子が
一切見られないではないか」。

皇太子さまの
57才の誕生日(2月23日)に先立って、
ご一家の写真が
メディアに公開された2月17日、
宮内庁幹部に記者から
矢継ぎ早に質問が飛んだ。

写真には「激やせ」
といっても過言ではない
愛子さまのお姿が
写っていたからだった。
NEWSポストセブン / 2017年2月22日 16時0分より
以下、ネット情報を元に感想などを
書いているので
適当に読んでくださいませよ~


 

愛子内親王殿下・激ヤセへの道のり

●ご体調不安により、
昨年9月から10月にかけて
およそ1か月半、学校を欠席。

●自身の誕生日(12月1日)にお姿を
見せられた時にはすでに
激ヤセされていた。

15歳お誕生日の愛子さま

●年明け1月10日に始まった
学習院女子中等科の3学期の授業に、
特段のお変わりなく出席されている。

●2月13日には、学校で行われた
百人一首大会に参加され、
40枚を札をおとりになる活躍を
お見せになった。

●バレンタインデーだった翌14日には、
雅子さまとご一緒にチョコレートを手作り

(雅子妃殿下は、ご公務されないで
何をされているのかと思ったら
チョコレートを作ってらしたのね)

●2月18日には、大きなチェロを背負って登校
ほっそりとした白い脚に
真っ白なソックスが目立ち、
歩を進められるたび、
脚の外側には筋が浮かんでは消えていた。

●皇太子殿下お誕生日のお写真では
いっそう、やせ細って、
愛子内親王殿下のお誕生日写真が
ふっくら見えるほど・・・

摂食障害のうち、拒食症といっていい状態

精神科の片田珠美氏によると、

「愛子さまのお変わり様は、

摂食障害のうち、拒食症

といっていい状態だと思われます。
そういった患者の多くは、
やせている状態が心地いい、
美しいと思い込んでいることが多いんです。
場合によっては命の危険があるにもかかわらず、
その危険性を認識することができない」

そもそも、愛子さまのご体調不良の原因

過剰な「炭水化物抜きダイエット」が
引き金だったともいわれている。

「客観的に見れば病的な変化でも、
本人はそう思っていない。
むしろ“私はどんどん美しくなっている”と、
恍惚の快感を覚え、さらにやせようとする。
この状態は、
体重低下の負のスパイラルといえるでしょう。
愛子さまの拒食症は、すでに
危険水域といっても過言ではありません
(前出・片田氏)

拒食症は長期化するケースも多い

一旦落ち着いた症状が、
例えば成人後に仕事や
家庭のストレスで再発することもあり、
完全回復への道は険しい

医師の食事の管理、治療が始められたBy宮内庁関係者

具体的な例を
精神科医片田氏が続ける。
「一般的には、拒食症患者は
本人が高カロリーだと考えるものを
口にしない傾向があり、
最近では炭水化物を抜いているケースが
多く見受けられます。

そのため、ご飯や麺類、パンなどの炭水化物と、
体を作るのに重要なたんぱく質を多く含む
肉や魚、豆腐などを中心にした
メニューが組まれます。

ただ、不食もしくは極度に少ない食事、
あるいは野菜しか食べない
などといったことを続けていた場合には、
いきなり普通の食事を取ろうとしても
内臓への負担が大きいので、
おかゆなどで慣らすという
細かい配慮が必要になってきます。
加えてメンタル面のケアも
重要になってきますので、
一朝一夕で“治った”なんてことにはなり得ません」

拒食症は怖い病気

カレン・カーペンターが拒食症で
命を落としたことは有名よね。

拒食症で死んだカレン・カーペンター

こんなに健康的なのに↑

せ細ったカレン・カーペンター
【中古】カレン・カーペンター—栄光と悲劇の物語

拒食症になり可哀そうなことに
なったわ。
早めの治療が必要ね

馬之助の感想・イバラの道が続く皇太子殿下

●妻がいつまでたっても
夫の実家に馴染んでくれず、
公務をしてくれない。

記者会見のたびに

「温かく見守ってほしい」

としか言えず、
優柔不断だと非難を受ける。

●今度は娘までもが拒食症とみられる
激ヤセになり
雅子妃殿下に余計なことを言うなと
怒られそうなので、
記者会見ではスルーする・・・

あれだけ面の皮の厚い
小和田一族の血を引くとは思えぬ
雅子妃と愛子さまの弱さ・・・が
皇太子殿下を苦しめている・・・

お気の毒・・・・
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