105歳で亡くなった
医師日野原重明さんの葬儀が29日、
東京都港区の青山葬儀所で営まれた。
正午すぎには、親交の深かった
皇后さまが弔問に訪れた。
祭壇前で拝礼をするなど
最後のお別れをした。
会場を後にする際にも、
長男で喪主の明夫さん(71)と
長く言葉を交わしていた。


馬之助の感想

105歳まで現役医師で
絶賛されている日野原氏は
美智子皇后のお母様が
亡くなったときの
主治医だったそうよ。

日野原の葬式

三笠宮家、秋篠宮家、高円宮家から
供花されているわね。

皇后のお立場の方が
民間人を弔問されるって
時代が変わったわね。

皇后陛下民間人日野原を弔問その2

弔問は亡くなった人を訪ねて
お悔やみを言うこと。

参列は式に出ては拝礼すること。

だと思うのだけど

三笠宮さまのお葬式でさえ、
天皇皇后両陛下は慣例により
参列されず、侍従長らが代理で拝礼
しているのだから、皇后さまも、
当然、民間人のために
参列、拝礼することはありえないわね。

でも、弔問なら許されるのかしらね。

でも昭和天皇の時代なら
弔問もなかったと思うわ。

美智子皇后によって
皇室の慣例やらは
少しずつ変えられて
それを止められる人は
今や皇室内には存在せず、
皇室内にいないとなると
世界中にいないということになり
皇后陛下が弔問したいと思うと
弔問される・・ということね。

皇后陛下の弔問してもらって
日野原氏はさぞ、
喜んでることでしょうね。
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馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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