週刊文春小室圭母親の友人の告白

5月9日発売の週刊文春、なかなか読み応えありそうね~。女性宮家創設なら小室圭は圭殿下となるのよね。女性宮家に賛成の方たち、それでもいい~?

★婚約延期の原因となった母佳代氏の借金トラブルは夫の死に端を発する。

★佳代氏は友人に心境を吐露していた。

★「息子がパパがほしいと泣くの」

★旦那の霊が来てハグしてくれた。

★資産4億円の男は言いよって来る。

★ヌードモデルをやってみようと思うの。

★告白から浮かび上がる小室家の実像は令和皇室に何をもたらすのか。

御代替わりに伴って皇嗣となられた秋篠宮。だが、長女・眞子さま(27)と小室圭さん(27)との婚約延期問題は、時代をまたいで膠着状態が続いている。そんななか、元婚約者との間に約400万円の借金トラブルを抱える母・佳代さん(52)の友人が、初めて「週刊文春」の取材に応じ、小室家の実像について証言した。

「私が知っている小室さん母子は、世間で思われているような、お金に汚い人ではありません」

こう打ち明けるのは、小室さん母子をよく知るA子さんだ。十数年前、神奈川県内の絵画教室で、A子さんは小室母子と出会った。佳代さんは、A子さんに小室家の実情を赤裸々に告白していたという。
「この子、父親を亡くしているんです。だから、息子のパパを探さなければならないの」

亡くなった夫について、こう語る場面もあったという。
「あるとき旦那の霊が来て、ハグしてくれたのよね」
 また、圭さんの「パパ」を探す中で、様々な男性と話す機会があり、その中には「4億男」と呼ばれる資産家の男性もいたという。

5月9日(木)発売の「週刊文春」では、母・佳代さんの「告白」の詳細、女性宮家を巡る政権内の動き、さらに女性宮家が創設された場合、小室圭さんはどうなるのか、などについて詳報している。
出典:https://bunshun.jp/articles/-/11833


馬之助の感想

今日、発売だけど、興味をそそる内容だけに、dマガジンには掲載されていないと思うので、買いに行かなきゃね。

息子が”パパがほしいと泣く”ということを錦の御旗にして、趣味と実益を兼ねた後妻業をなさっていたのよね。

4億円の男が言い寄ってきたのであれば、結婚すればよかったのに。ヌードモデルをやったことがあるなら、週刊誌に掲載して頂戴。

ただし、小室ママの告白といっても、最近のものではなく十数年前のもの。「私が知っている小室さん母子は、世間で思われているような、お金に汚い人ではありません」と告白されたとされる女性は言っているけど、借りた金は返さない、絶対に身銭は切らないこの親子を見ていて、お金にきれいだとは思えないのだけどね。ともかく小室親子が皇族の結婚相手に相応しくない。それだけよ。

その他、悠仁さまを襲撃した男の正体も書いているみたい。
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