眞子さまがペルーとボリビアの公式訪問に出発されたわね。


秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまは9日午前10時半すぎに成田空港に到着し、宮内庁の職員などからあいさつを受けた後に民間機で出発されました。

眞子さま南米へ出発2019年7月

アメリカのヒューストンを経由し、約26時間かけて現地時間の9日深夜にペルーの首都リマに到着される予定です。14日までペルーに滞在した後、隣の国のボリビアに移動して22日に帰国されます。それぞれの国で日本人移住120周年の記念式典に出席するほか、ペルーでは世界遺産のマチュピチュ遺跡も視察される予定です。
最終更新:7/9(火) 20:28 テレビ朝日系(ANN)

馬之助の感想

これでいいのだ日記Part2さんにたくさんお写真が掲載されているのと、書いておられる内容、まさにその通りだと思った~。

眞子さまは皇室なんて早く出たい、結婚して降嫁したら自由で幸せな生活が待っていると思ってられるんでしょうね~。

確か、秋篠宮さまも若かりし頃、「皇族をやめたい、こんな生活、あなた、一週間でもできるならしてごらんなさいよ」とおっしゃったそうだから、親子で似ているともいえるわ・・。

殿下にが、「ブラックな環境で我慢して働かなきゃ食べていけない平民の暮らし」が出来るものならやってごらんになって~と思うわよ。

あたしの知り合いで実家は大金持ちなんだけど、学生時代に共産運動にのめりこんで、夫婦で活動し続けてたけど、子供ができたら、お金持ちの実家で親と同居して、生活費、子供の養育費、すべて出してもらって、親が亡くなったら、豪邸と駐車場2か所と、貸している土地2か所を相続して不労所得で悠々自適の生活を送りながら、共産党員のご活動をなさっているわ。

眞子さまのように恵まれた育ちの人に限って、こんな暮らしはイヤダ、自由が欲しいとかほざくのよね~。

眞子さまに深々と頭を下げる宮内庁職員

皇族だからこんなに深々と頭を下げてくれるってことに気づいてないのよね。

それにしてもデザインが悪いのかホントにデブなのか・・・・。

眞子さまはおデブ

お母さまの紀子さまはずっと痩せてられるのに、眞子さまはふくよかね・・・。特に腹回り。

週刊新潮紀子さまは癇癪もち

今週号の週刊新潮、反秋篠宮家、反紀子さまの方々には大喜びの見出しね~。まだ読んでないので内容はわからないけど、日本語を理解できない小室親子に対してたら、癇癪のひとつも起こしたくなるわね。

見出しのよると、小室圭と眞子さまが「悲劇のカップル」てな同情論で、結婚へ流れるのではないかと紀子さまが警戒されているという内容のようだけど、

誰も小室圭と眞子さまに同情なんてしないわよ。

読んでないのでわからないけど小室親子の真実を書くならわかるけど、紀子さまを貶めるような見出しを出す目的は何なのよ~?

眞子さまが南米に到着したら、日の丸を持った日系人が大歓迎をすると思うけど、それは、眞子さまが皇族だから歓迎してくれるのよ。皇族がどれほど素晴らしいお立場かを自覚してほしい。
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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世の中は甘くないのよ。