© 朝日新聞 「第39回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァル」で、ホルン奏者のカテジナ・ヤブールコワさんと共演する皇后さま=2018年8月27日午後2時59分、群馬県草津町、代表撮影

静養中の皇后さまは27日、
群馬県草津町で開かれた
国内外のトップレベルの演奏家が集まる音楽祭に参加し、
ピアノを演奏した。




チェコ出身で世界で活躍する
ホルン奏者のカテジナ・ヤブールコワさんらと、
サン・サーンスの「白鳥」などをピアノで演奏した。
めがねをかけ、体を揺らしながら丁寧に演奏した。
カテジナさんは演奏後、
「私が吹きたいテンポで弾いてくれてびっくりした。
修正する所がなかった」
と感想を話した。
(緒方雄大)
朝日新聞デジタルより

馬之助の感想

皇后は年間300回も公務をして
いったいいつ、ピアノの練習を
なさっているの?

譜読みが出来るだけでも凄いことだわよ。

めがねをかけ、
体を揺らしながら丁寧に演奏した。

皇后、ノリノリね~

「私が吹きたいテンポで弾いてくれてびっくりした。
修正する所がなかった」

このホルン奏者は本当に
こう思ったのかしら?

それとも皇后だから
おべんちゃら言ったのかしら?

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馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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