週刊新潮紀子さまが雅子さまに嫉妬

週刊新潮に紀子妃殿下サゲ記事よ。
秋篠宮殿下が皇位継承権第1位の
皇嗣となられる日が近づき
バッシング記事が出始めたわね。
あまりに下劣で呆れたわ。


 

紀子妃殿下の物言いがきつい

★紀子妃殿下は生前退位が決まって
今まで以上に職員に対して
シビアな物言いになっている。

たとえば、

『ねえ、うちで働けて
嬉しいでしょう』

『ありがたく思わないとね』

等、圧迫的なフレーズを言う。

★『雅子妃殿下が
皇后となられる日が決まって
おもしろくないのだろう』
と、使用人たちが
ささやきあってるらしい。

雅子さまに頭を下げるのがおもしろくない?

★皇后は圧倒的な地位であるので
『フローレンス
・ナイチンゲール記章授与式』
などでも
車に乗り込む皇后を雅子さまは
他のお妃より数歩前に出て
ほぼ直角に腰を曲げて
見送ってられた。

一度頭を上げ
発車する際に再び深々とお辞儀。

また直ってさらに、
会場となったホテルの敷地から
車が出るのに合わせて三たびお辞儀をし
車が見えなくなってようやく
頭があげられた。

ナイチンゲール記章授与式は
2年に一度なので
次の開催には紀子妃殿下が
雅子さまに対してこれを
しなくてはならない。

それが嫌だから
苛立っているんだろうと
言わんばかりの書きっぷり。

紀子さまを苛立たせる眞子さまの結婚問題

両殿下は小室圭父の自殺を知らなかった

週刊新潮眞子さま小室圭小室佳代

小室圭さんの父親は自死だった・・週刊新潮より

殿下はその事実を報道で知り
「知りませんでした」と驚いたが
さほど、気に留めていなかった。

小室母が新興宗教や霊媒師とかかわりがある

霊媒師を信じる小室圭氏のお母さま~

この時も、
「小室圭さんご自身のことではないので」
と深刻には受け止めなかった。

両殿下は小室母の借金踏み倒しには困っている

小室圭の母、佳代さん、借金400万円踏み倒し疑惑

殿下はここに至って
『困りましたね』
『どうしたものでしょう』
と、非情に思い悩んだ御様子で
周囲に漏らされている。

金銭トラブルは
皇室にとって最も
縁遠くなければならないが
今更、皇族側から”ご破算”を
言いだすことが出来ない。

宮内庁も”まずいことになった”と
音を上げている。

紀子妃殿下はあらゆるケースを視野にいれている

紀子さまは御自身が『皇后』になる状況を視野に入れている

雅子さまは皇后となっても
このまま体調を盾に公務を全うできなければ
早晩批判が噴出するのは自明の理。
その折、新天皇は批判に耐えられるか?
新天皇ナルちゃんの胸中に
『ならばいっそ弟に』
とならないとは限らない。
そうなると紀子妃殿下には
望むと望まざるとに拘らず、
皇后の大任が課せられる・・・

皇后陛下を仰ぎ見て四半世紀

紀子妃殿下は
皇后さまのなさりようを
過剰適応ともいえるほど
お手本とされてきた。

皇后になるときを想定して
お気持ちが否応がなく
高ぶるのは必定。
恍惚やジェラシーのみならず
これでもかこれでもかと
畳み掛けてくる心地よいプレッシャー。
陛下が”最終着陸態勢”に入られつつある中、
御簾(みす)の内では
まるで似つかわしくない感情が
交錯しているのだ。

青文字はそのまま転載。

馬之助の感想

あたしのまとめ方、書き方が
へたくそだからわかりにくいだろうけど
雅子さまに関しては
妄想や想像ではなく
実際、公務をしない、
皇太子が家庭内重視など
事実が書いているけど

紀子妃殿下に関しては
明らかに妄想であって
事実ではないでしょ。

皇后になるときを想定して
お気持ちが否応がなく
高ぶるのは必定。
恍惚やジェラシーのみならず
これでもかこれでもかと
畳み掛けてくる心地よいプレッシャー。
陛下が”最終着陸態勢”に入られつつある中、
御簾(みす)の内では
まるで似つかわしくない感情が
交錯しているのだ。

この部分が特にひどくて
皇后だったら抗議するでしょうね。

それから皇太子が
雅子さまが公務をしないことへの
批判に耐えかねて
それではいっそ弟に
天皇を譲ろうなんて
あり得ませんから!

雅子さまへの批判なんて
馬耳東風、慣れたものよ。

ボケるまで天皇職にしがみついて
絶対にやめないと思うわ。

お気の毒なのは
眞子さまが小室一族に騙されて
引き返せなくなったこと。

眞子さまはどれほど、
両殿下に心配をかけているか
考えてみることだわね。

小室の方から破談にしてくれたらいいけど
秋篠宮家をお財布にしようと
思っているんだから無理だわ。

眞子さまの結婚に関しては
心を痛め、心配されているのは
想像できるけど
雅子さまに嫉妬するとか・・・

嫉妬するのは雅子さまの方でしょ。

いずれ皇統は移るのだから。

もちろん、今まで
公務はしないで
遊びは人一倍で
皇后になる日が近づいたら
急に出てくる雅子さまのなさりように
呆れててはいるでしょうけど。

今の紀子さまは
いずれ皇統を継がれる
秋篠宮殿下への気遣いと

悠仁親王殿下の教育問題

眞子さまの結婚問題など

確かに気苦労はあると思うのよ。
でも
御自身が皇后になることを念頭に
恍惚となるとか
それはないでしょ。
よくそんな妄想を抱くものね、
週刊新潮は。

職員の人への口調がきついとか

『ねえ、うちで働けて
嬉しいでしょう』

『ありがたく思わないとね』

等、圧迫的なフレーズを言うとか
一体だれが週刊誌に
垂れ込むの?

実際、本当に言ったかどうかは
誰にもわからないわよ。

そんなに秋篠宮家で働くのが
嫌なら辞めたらいいのよ。
働き口は他にもたくさんあるわよ。
アベノミクスで景気がいいから。

週刊新潮は
紀子さまサゲなんかより
千家典子さん離婚問題や
小室佳代、借金踏み倒しその後など
取材して書くべきことは
沢山あるはずよ。

でもあんまり小室家のことが
明るみに出たら
雅子さまが喜ぶばっかりだから
是非、千家典子さんの離婚問題その後を
取材してちょうだい。
待っているわ~
凡才!馬之助どうぶつ園
馬之助の災い転じて福となす・・・か?
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