秋篠宮殿下のお誕生日会見の内容が
週刊新潮には漏れ伝わったらしく
わりと、詳しく書いている~
ちょっとざっくりレポート~




記者団の質問:小室家を巡る様々な報道がある中
小室さんからはどのように聞いているか?
それをどう受け止めているか?
眞子さまの最近のご様子、
まこさまと小室圭さんとの結婚の
今後の見通しについて聞かせてほしい。

殿下:全てをフォローしているわけではないが
承知している。

記者:小室さんとのコンタクトについて

殿下:2~3か月に1回くらいの割合で
連絡がある。
娘と小室さんがまだ結婚したいのであれば
それ相応の対応をすべきと思う。
婚約前のひとの家のことを
とやかくは言えないが
「それ相応の対応」は必要

馬之助

納采の儀前だからまだ、婚約者でないと、
はっきりおっしゃったわね。


二人には伝えたが、きちんと整理し、
みんなに喜んでもらえる状況にならなくては
納采の儀を行うことはできません。

記者:相応の対応とは、
今後もお二人の気持ちを
支えていくということですか?

殿下:違う。
対応とはこちらのことではなく
相手側(小室家)の対応。
きちんと説明し、納得してもらう、
それが相応の対応の意味です。

記者:眞子さまの近況について

殿下:最近それほど話す機会がないので
わからないが、公務は真摯に取り組んでいる。

記者:様々な報道について小室さんから、
どのように聞いているか?

殿下:報道について云々ということは
聞いていない。
もちろん、今まであった中で
「これは事実とは違う」ということについては
説明があった。

しかしそれについて
何か行動を今するのかどうかは
知ることはできていない。

紀子妃殿下:私は母親として
どのように受け止め、娘の様子、
どのように感じているかを話します。
昨年から様々なことがあり
話し合いをしてきた。
昨年からだんだんと
長女の体調がすぐれないことが
多くなった。
どのよう思いですごしているか
大変心配。

結論

殿下はすでに小室圭を見限りつつある。
小室圭、留学中の3年間で好転する要素はなく
結婚を延期するとされた再来年を迎えても
何の変化も起きない。

もはや小室圭には
公の場で説明するか、結婚を断念するか、
その選択しか残されていない。

以上週刊新潮レポート終わり

馬之助の感想

会見の様子が事細かに書かれていて
もしこれが本当なら
両殿下はすでに小室圭を見限っていて
もう結婚の可能性は非常に低いんじゃない?

しかし正式に破談になったわけではなく
宙ぶらりんなまま。

皇族側から破談を申し入れるわけにはいかず
さりとて、小室家側が辞退すると
言っていくるとは思われず、
いったいどうなることやら。

3年先まで眞子さまは
宙ぶらりんなままってこと?

金銭トラブルについて
今更金を返しても、小室圭親子に対しての
不信感、嫌悪感は消し去ることは出来ないわ。

眞子さまと小室圭の組み合わせは
合わなかったのよ。

眞子さまにはもっと高貴な方を、
小室圭にはそれなりの人で、
合う人がいるのよ、きっと。

お互いに住む世界が違いすぎたってこと。

しかし解決にはまだまだ時間がかかりそう。
そう簡単に、諦めてくれないような気がするから。
でも、両殿下が結婚に反対であるなら
ちょっと安心・・・

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