メーガン妃

ヘンリー王子の妻、メーガン妃が
メディアを通じで好き勝手な発言を繰り返す
実父トーマス・マークルに悩み、
親子関係を断ち切りたいと
親しい友人に語っていることが明らかに! 
「デイリー・メール」紙によると、
メーガン妃は親しい友人に父の暴言は
「もうたくさん」と打ち明けているそう。



親しい友人たちは
「メーガン妃はなぜ彼がこのように
自分で墓穴を掘ったり、
”自分が死んだほうが彼女には好都合だろう”
と言ったりしているのか、わからない状態」と証言。

「ただメーガン妃は、
父がマスコミにくだらないことを話すのを
やめてくれればいいのにと祈っている」。

けれど、現時点では父に連絡を取り、
直接そう訴えるつもりはないそう。

その理由を

「メーガン妃は今、とても傷ついている。
父親が連絡を取ったときの会話を
マスコミに漏らさないでいられるかどうか、
信用できないから」だと関係者は説明。

「メーガン妃は自分を大切にしている。
悪影響を及ぼす人間関係を避けることが必要なら、
そうするだろう。
父親と二度と話をしないというわけではないけれど、
現時点では話そうと思っていない」
とも。

また関係者によると、メーガン妃が
このような父親の態度に
対応しなくてはいけなかったのは、
これが初めてではないそう。

「そもそも彼が、なぜメーガンの母と
離婚することになるのかを考えてみて」

とトーマスの態度に問題があることを示唆。

父親からの
「感情的な脅迫に対応する手段を
メーガン妃は持っている。
彼女は父親のために祈っている。
悪意を持っているわけではないけれど、
父親の嘘泣きには騙されない。
これまでも何度も経験してきたことだから」。

果たしてメーガン妃の祈りが、
父トーマス・マークルに届くのだろうか。
Photo: Getty Images 
Text: Yoko Nagasaka

馬之助の感想

メーガンの父親は破産者。

メーガン・マークルの父親

異母兄、姉も貧乏。

メーガンの異父姉

メーガン・マークルの異母姉、サマンサ・マークル。
元サマンサ・グラント。

メーガンとの姉妹関係をアピールするため、
最近名字を「グラント」から「マークル」へ
わざわざ変更。

メーガンよりも17歳年上の元女優で、
子供の頃はメーガンと
一緒に暮らしていたらしい。

暴露本を執筆したり
父親の世話をしろとか言っているけど
女優としてもメーガンに負けて

そのうえイギリス王室の王子さまと
メーガンは結婚しちゃったんだから
烈火のごとく燃え盛るジェラシーに
身を焦がしているってことね。

異母兄姉にしたら
王子と結婚した途端に、
お高く留まって縁を切ろうとするなんて!
あまりにひどい!
ということだろうけど

今までどれくらいの付き合いだったかが
問題でしょ。

両親が離婚した後
全くつきあっていないのであれば
急に父親面して出てこられて
もねえ・・

しかもこの人たちはメーガンと
イギリス王室を利用して
金にしようとしている人達だわね。

こんな親族がいるのに
メーガンはヘンリー王子と結婚できて
なんで、小室圭はだめなの?と
眞子さまは思うかもしれないけど

メーガンは王室を利用する親せきと
縁を切りたいと思っている。

一方、小室圭は
母親と二人三脚で
皇室を利用してのし上がろうとしている。

母親と縁を切る気なんて
毛頭ないし、本人も
皇室を利用するため、眞子さまに
近づいたんでしょ。

メーガン自身は離婚歴まであるのに、
富と名誉と虚栄心を満たすため
ヘンリー王子と結婚
したかったんだと思うから、
欲にまみれた、
厚かましい女だと思うわよ。

でも、やっぱり、小室圭のほうが
母親と力を合わせて
皇室利用をしているようで
虫唾が走る・・・

メーガンは遠い国の人で
関係ないと思うから
特に何とも思わないのかも
しれないけど。

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